高速の指さばき

From: 長塚崇宏
世田谷のカフェより、、

カタカタカタカタ、タン!

カタカタカタカタ、タン!

カタカタカタカタ、タン!

仕事のできる人って、
キーボードで文字打つスピードが速いイメージありますよね。

僕も最近、仕事できる人になりたくて、
文字を打つスピードを早くする練習をしています。

タイピングってやつですね。

タイピングってよくよく考えると凄いですよね。

ただ文字を早く打つだけなんですが、
手元のキーボードを見ないで、
画面だけを見て文字を入力するわけです。

これは頭の中でキーボードの文字の位置を把握しつつ、
体で覚えさせてないと出来ないわけです。

やってるころは単純ですが、
かなり高度な技術ですよね。

僕も最初は全然出来ませんでした。

キーボードを見ながらなら、
割と早く文字を打てたのですが、
タイピングを真剣に始めてからは、
全然出来ませんでしたね。

キーボードを見ないで打てるようになるまで、
2週間ぐらいかかりました。

でも、その練習のかいがあってか、
今では割とキーボード見ないで、
タイピングが出来るようになりました。

タイピング全く出来なかった頃の自分と比べると、
文字を打つスピードが天と地ほど差があります笑

何でも始める時って、
難しく感じて、自分には出来ないと感じますよね。

これは障害年金にも同じことが言えます。

障害年金の申請をしようと思っても、
用意する書類が多くて、何を書いたら良いか分からないと思います。

また医師に書いてもらう診断書も、
審査に通る内容を書かれてるかのかどうか、
判断できないはずです。

そして市役所や年金事務所といった役場の往復、
心が折れそうですよね?

でも安心してください。

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