1日16時間ゲームをしています

From: 長塚崇宏
世田谷のカフェより、、

いや〜、
ゲームって面白いですよね。

僕は今まで色々なゲームにハマってきました。

ポケモン、モンハン、ドラクエ、クラロワ
カードゲームだとマジック・ザ・ギャザリングが大好きでしたね。

クエストを1つ1つをこなして、
敵を倒したり、アイテムを手に入れたりして、
ゲームをクリアするのが楽しいんですよね。

クエストを1つ1つをクリアする、
あの楽しさを日常生活に応用できないかと思い、
最近、色々と考えてみました。

日常生活をゲーム化してしまえば、
仕事もプライベートも捗るんじゃないかな〜と思って笑

そこで閃いたのですが、
世に言うToDoリストの作成・実行も、
ゲームのクエストと一緒じゃないかと考えました。

自分で作成したToDoリストをクエストと名付けて、
ゲーム感覚でこなしていけば、
面倒臭くて後回しにしがちなことも、
率先してやれそうですよね。

ずばり、「日常生活ゲーム化計画」です笑
ToDoリストの項目は、日常クエストと命名してみました(^^)

もちろん日常クエストをクリアした後は、
ゲームのように報酬やアイテムみたいな物が欲しいですよね。

なので僕は報酬として、
日常クエストをクリア後は、
大好きなお菓子を食べるか、
ボーっとするか寝るのが好きなので、
5分の仮眠を報酬にしてます笑

この「日常生活ゲーム化計画」を始めてみたら、
思った以上に効果がありまして、
面倒臭くてやらない事も減りましたし、
習慣化してい事も習慣になりました(^^)v

1日16時間ゲームをしている感じです笑

やらなければならない事を、
1つ1つ解決していくのって大事ですよね。

これは障害年金にも同じことが言えます。

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うつ病の障害年金を2400名以上成功させた社労士
宮里竹識(みやざと たけし)は、うつ病の障害年金に特化した特定社会保険労務士です。障害年金を通じて、うつ病で働けない人に経済的な安心を届ける支援を行っています。初診日や病歴・就労状況等申立書の設計、医師診断書の記載支援など、障害年金の実務全体を一貫してサポートしています。

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