時計を盗む事ばかり考えてます。

From: 長塚崇宏
世田谷のカフェより、、

電車に乗っている時、向かいに座ってる人が付けてる腕時計を見て、
「あの時計は盗みやすそうだな」
とか、ついつい考えてしまいます。

これだけ読むと大分ヤバイ奴ですね笑
本当に盗むつもりではありません。

ではなぜ僕がこんな事を考えてしまうのか?
それは僕の特技がマジックだからです。

マジックの中に、ウォッチスティールとう言うマジックがあります。
文字通り、ウォッチ(時計)をスティール(盗む)するんですね。

これ、どんなマジックかと言いますと。
相手を別の事に集中させてる間に、
手首をつかんで腕時計のベルトを外して、
腕時計を盗んでしまうんです。

本当にそんな事出来るのかよ!?と思いますよね。
ぜひYoutubeで「ウォッチスティール」と検索してみてください。
凄すぎて衝撃を受けると思います。

ただこのマジック、メチャクチャ難易度が高いです。
なので日頃から、通りすがりの人が付けてる腕時計を見て、
「あの時計は盗みやすそうかな?」とか、
「ベルトはどうしたら外せるかな?」と考えてます。
人や時計によって盗み方が違ってくるんですね。

 

このように、人によって最適なやり方が違うことってよくありますよね。

 

これは障害年金にも同じ事が言えます。

人によって病名、症状、病歴、書類の書き方など様々な事が違います。
と言うことは、障害年金を受給するには複数のルートがある訳です。

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どうしたら障害年金を受給できるかを日頃から考えてるんですね。

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