ポテトの長塚

From: 長塚崇宏
世田谷のカフェより、、

僕は高校2年生の時にマクドナルドのアルバイトを始めました。

大学卒業後もお笑い芸人の活動をしつつ、
マクドナルドのバイトをずっと続けてまして、
店長代理とか経験しつつ、合計14年間も働いてました。
社員になりそうなぐらい長いですね(^^;)1

そんなマクドナルドの仕事で、
誰よりも得意で早く、誰にも負けないことがありました。

それが「ポテトを作る」ことです。

 

皆さんもマクドナルドに行った時、
レジの少し後ろで箱に積められて、
並べられたフライドポテトを見たことがあると思います。

僕はそのフライドポテトを誰よりも、
「早く」「キレイに」「正確に」
揚げて箱に詰めることが得意だったんです。

土日のお昼のピークの時間帯には、
ポテトを作るポジションに配置されて、
ひたすらポテトを作ってました。

毎年マクドナルドが行う、
全国で働くアルバイト達を対象とした技能コンテストでは、
ポテト部門で地区大会を2回優勝したことがあります。

そのせいか地元周辺の店舗では、
「ポテトの長塚」と呼ばれてました(^^;)

接客をしたりハンバーガーを作ったり、
色々仕事はあるのですが、なぜかポテト作りにハマってました。
昔から仕事とかで何かに特化するのが好きだったみたいです。

 

そんな僕は今は社会保険労務士です。
社会保険労務士は企業の労務管理をしたり、
給与計算をしたりするのがメインの仕事ですが、
障害年金と言う社労士でもニッチな業界に入りました。

さらにうつ病専門の全国障害年金パートナーズの一員となりました。
障害年金に特化し、さらにうつ病に特化、、、
1人でも多く、うつ病で悩んでる方に貢献したいです。

全国障害年金パートナーズでは障害年金を受給できるか、
無料の電話相談を実施しております。

障害年金の受給を検討していましたら、
ぜひご連絡ください。

あなたからのご連絡お待ちしてます。

by「うつ病専門の長塚」

社会保険労務士法人全国障害年金パートナーズ代表
うつ病の障害年金を2400名以上成功させた社労士
宮里竹識(みやざと たけし)は、うつ病の障害年金に特化した特定社会保険労務士です。障害年金を通じて、うつ病で働けない人に経済的な安心を届ける支援を行っています。初診日や病歴・就労状況等申立書の設計、医師診断書の記載支援など、障害年金の実務全体を一貫してサポートしています。

「自分は対象になるのか分からない」
「申請が難しそうで不安」
そんな方のために、今の状況から受給の可能性を無料で確認できます。
無理なご案内はありませんので、安心してご利用ください。

お電話でのご相談も承っております

「自分は対象になるのか分からない」
「申請が難しそうで不安」
そんな方のために、今の状況から受給の可能性を無料で確認できます。
無理なご案内はありませんので、安心してご利用ください。

お電話でのご相談も承っております