障害年金は、人の心も支える

From:山崎純平
草加のカフェより、、

障害年金無事に決まりましたっ!本当にありがとうございます!

 

と、依頼をしてくださった方から、嬉しいご報告がありました。

その方は、50代の男性で、うつ病を10年以上患っていました。
その方は、家族の方にずっと、申し訳ないという気持ちでいました。
そして、辛すぎて、死んでしまいという思いで、心を支配されていました。
生きていて、意味があるのか?と常に自問自答していました。

そんなときに障害年金ということを知り、とりあえずやってみよう。
このお金が入れば、家族には少しでも恩返しができるかな、という思いで私たちに連絡をしてくれました。

無事に障害年金が決まった時、その方は
「障害年金がもらえたということは、”神様が生きていきなさい”と言っているのかもしれません。」
と嬉しそうに語ってくれました。

私は、改めて障害年金の凄さを知りました。
障害年金をもらえれば、経済的に負担はかなり軽減されます。
それと同時に、”希望の光”を見つけることができます。
少しずつ頑張ってみよう!と思えるのですね。

障害年金は、経済的に不安だけでなく、人生の不安も消して、希望の光を届けてくれるものです。
そうであるならば、うつ病等精神的な症状で苦しんでいる多くの方に、障害年金をもっともっと知ってもらいたいと思います。

色々な方と電話でお話しすると、多くの人が、
「障害年金をもっと早く知っていればよかった。」
と言っています。

障害年金を知っている人はごくごく少数です。
学校の授業で教えてくれません。
政府もCMなどで広報活動をしていません。
病院の先生も教えてくれません。

ということは、障害年金を知るということは本当に難しいことなのです。
でも、あなたは今、「障害年金」という言葉を知っています。
障害年金という言葉を知ったら、ぜひ障害年金の受給に向けて一歩を踏み出してください。
その一歩を私たちが一緒に支えます。

まずは私たちにご連絡ください。
あなたからのご連絡をお待ちしています。

PS:嬉しいご報告をしてくださった方の声が本当に輝いていました。この方のように気持ちを元気にする障害年金をもっともっと知ってもらえるようブログで発信し続けます。

社会保険労務士法人全国障害年金パートナーズ代表
うつ病の障害年金を2400名以上成功させた社労士
宮里竹識(みやざと たけし)は、うつ病の障害年金に特化した特定社会保険労務士です。障害年金を通じて、うつ病で働けない人に経済的な安心を届ける支援を行っています。初診日や病歴・就労状況等申立書の設計、医師診断書の記載支援など、障害年金の実務全体を一貫してサポートしています。

「自分は対象になるのか分からない」
「申請が難しそうで不安」
そんな方のために、今の状況から受給の可能性を無料で確認できます。
無理なご案内はありませんので、安心してご利用ください。

お電話でのご相談も承っております

「自分は対象になるのか分からない」
「申請が難しそうで不安」
そんな方のために、今の状況から受給の可能性を無料で確認できます。
無理なご案内はありませんので、安心してご利用ください。

お電話でのご相談も承っております