換気してたら・・

From: 長塚崇宏
世田谷のカフェより、、

皆さんは、朝起きたらまず最初に何をしますか?
僕は目が覚めたら、まずは窓を開けて換気します。
空気の入れ替えって大事ですよね。

部屋を換気している間に、
洗面所に行き顔洗って歯を磨いて、
自分の部屋に戻って窓を閉めて換気を終えます。

つい先日も、いつも通り換気をしていました。
この日は休日だったので、遅く起きました(笑)
窓開けて、洗面所に行って身支度をして、
部屋に戻ってきたらビックリ、、、
換気してる部屋の中が焦げ臭いではないですか(T_T)

何でだ〜!?と思って窓の外を見たら原因を発見!!
すぐご近所さんが焚き火をしているではありませんか(T_T)
なんてこった〜〜〜(泣)

せっかく清々しい朝を過ごそうと思ったのに、
部屋中が焦げ臭くなり、嫌な気持ちになりました、、、。

ご近所さんに怒りをぶつけたかったですが、
よくよく考えてみたら、ご近所さんは僕が換気してるなんて知らないわけですよね。
こちらの事情を知らないわけですし、
もしかしたら窓を開けた時点で焚き火をしていたら、
僕が窓を開けなければ良かっただけの話かもしれません。

なんだか難しいな〜と感じました。
こう言うことってご近所付き合いだけでなく、
普段の会話とかでもありますよね。

相手は優しさのつもりで言ってるのだろうけど、
別にこちらの事情をしっているわけでもなく、
逆に腹が立つってことありますよね。

うつ病の方も、そう言う事が多いと思います。
ただでさえ辛い病気なのに、
精神論みたいな事を言われて片されたり、
理解を得られなかったりがあるはずです。

そして1人で抱え込んで悩んでしまう事もあると思います。

障害年金を受給しようと考えても、
家族やお医者さんから理解を得られず、
諦めらめてしまったり・・・。

でも待って、
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社会保険労務士法人全国障害年金パートナーズ代表
うつ病の障害年金を2400名以上成功させた社労士
宮里竹識(みやざと たけし)は、うつ病の障害年金に特化した特定社会保険労務士です。障害年金を通じて、うつ病で働けない人に経済的な安心を届ける支援を行っています。初診日や病歴・就労状況等申立書の設計、医師診断書の記載支援など、障害年金の実務全体を一貫してサポートしています。

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