テレビを見なくなって3ヶ月、、、

From:宮里竹識
世田谷の自宅より、、

私たち夫婦は、
9月に娘の一叶(いちか)が生まれてから
テレビを見ない生活になりました。

テレビからはネガティブなニュースや
不適切な言葉が日々流れていて、
それが娘の教育によくないと考えたからです。

また、私たちがテレビを見ることに使っていた時間を
娘とのふれあいに使いたかったのです。

というわけで、
音楽番組を見てリズムにのったり
バラエティ番組を見て笑いあったりすることもなくなりました。

これまでテレビは生活に密着していたものでしたので
テレビから離れた生活ができるか不安はありました。

テレビを見ない生活になって3ヶ月経ちましたが
思った以上に問題はありませんでした。

必要なニュースや情報はネットで手に入りますし、
家族のコミュニケーション時間が増えましたので
前よりも充実した生活となっています。

一叶も絵本を読むと目が釘付けになりますし、
童謡を歌うと一緒に声を出してくれます。

 

 

おもちゃを使って遊ぶようにもなってきました。

娘が寝ているバウンサーを足で動かしながら仕事をしているのですが、
ときおり娘の様子を見てみると、
たいていこっちを向いて目を合わせてくれます。

今回もおもちゃで遊んでいる一叶を見てみたら
こっちを向いてくれました。

 

 

やっぱり子どもは可愛いですね。

育児と仕事を両立するのは簡単だとはいえませんが、
今のところうまくやれていると思います。

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社会保険労務士法人全国障害年金パートナーズ代表
うつ病の障害年金を2400名以上成功させた社労士
宮里竹識(みやざと たけし)は、うつ病の障害年金に特化した特定社会保険労務士です。障害年金を通じて、うつ病で働けない人に経済的な安心を届ける支援を行っています。初診日や病歴・就労状況等申立書の設計、医師診断書の記載支援など、障害年金の実務全体を一貫してサポートしています。

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