妻が冬眠しました!

From:宮里竹識
世田谷の自宅より、、

突然ですが、妻が冬眠しました。

今自分の部屋のベッドで熟睡中です。

といっても、
冬が終わって春になるまで寝ているというわけではありません。

9月に娘の一叶(いちか)が生まれたことで、
3時間おきにミルクをあげる生活となっています。

当然ですが夜中にもミルクをあげる必要があります。

昼間は私も仕事しながら娘のお世話をしているのですが、
夜中のミルクはほとんど妻がやってくれています。

とてもありがたいことなんですが、
さすがに夜中ぐっすり寝れない日々が続くと
体が悲鳴を上げてきます。

というわけで、
休日を使って私が夜中も娘の面倒を見て、
妻にはがっつり寝てもらうことにしたのです。

途中で起きてこないよう、
妻のスマホや目覚まし時計を別室に移し、
完全休養してもらいます。

この完全休養を私たち夫婦は”冬眠”と呼んでいるのです。

そんな感じで今は私が娘のお世話をしています。

絵本を読んだり抱っこしたり、
ミルクをあげたりオムツを変えたりと大忙しですが
とても充実しています。

 

今後も土日の休みを利用して妻に冬眠してもらったり、
温泉に行って疲れを取ってきてもらうようにします。

育児を行いつつも
しっかり障害年金もサポートしていきますので
これからも応援してください!

社会保険労務士法人全国障害年金パートナーズ代表
うつ病の障害年金を2400名以上成功させた社労士
宮里竹識(みやざと たけし)は、うつ病の障害年金に特化した特定社会保険労務士です。障害年金を通じて、うつ病で働けない人に経済的な安心を届ける支援を行っています。初診日や病歴・就労状況等申立書の設計、医師診断書の記載支援など、障害年金の実務全体を一貫してサポートしています。

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