オープンカーが生まれた日

From:宮里竹識
世田谷の自宅より、、

今日は、
クライスラーというアメリカの車の会社をV字回復させた
CEOの話をしたいと思います。

彼は従業員から、
「こんな車を作れば絶対に売れます!」
と直訴されました。

普通の人であればその提案が適切なものか
検討することでしょう。

ですがそのCEOは違いました。

彼は従業員の提案を受けたその場でこう言います。

 

よし、やってみよう。
そこにある溶接用のブローランプで
車の屋根を取り払ってみてくれ。

俺が車に乗ってテストをしてくる。

 

そう言って、
その場で車の天井を焼き切ってもらいました。

そして、
その車に乗って街の人の反応を観察したそうです。

街の人の反応を見て、
オープンカーを作ることを決断し、
それが大ヒットとなりました。

迷っていた時間はありません。
一気にはじめたのです。

もしあなたが何かを始めようとしていて、
何かしらの理由で実行やスタートを迷っているなら、
ぜひ始めてみてください。

最初はうまくできなくても、
やる価値があるものならやってみてください。

続けていくうちに
もっと上手くできるようになります。

私たち全国障害年金パートナーズだって、
最初から日本一だったわけではありません。

初めの頃はスキルも実務経験もなく、
障害年金という経済的安心を手に入れるために
とても苦労しました。

でも諦めずに努力と研鑽を続け、
今では年間200名ほどの人が障害年金の依頼をしてくれる
最大手の社労士事務所となりました。

きっとあなたもできるはずです。

何かやりたいことがあるのなら、
ぜひ挑戦してください。

とはいえ、
あなたのやりたいことが障害年金なら、
専門家に任せるのも一つの手ですよ。

障害年金の手続きを行うのが目的なら、
自分でやるのがいいでしょう。

でも、
障害年金という経済的安心を手に入れることが目的なら
失敗するわけにはいきませんよね?

何事も挑戦することは大切ですが、
目的を達成する方法は一つではありません。

私たちのホームページには、
うつ病で障害年金を受け取るために必要な情報は
すべてあります。

なので、
その情報を見て自分でやってもいいです。

自分でやるのは難しいと感じたら、
全国障害年金パートナーズに相談ください。

あなたの代わりに
私たちが障害年金を手に入れてきます。

それではあなたからの連絡を待っています。

社会保険労務士法人全国障害年金パートナーズ代表
うつ病の障害年金を2400名以上成功させた社労士
宮里竹識(みやざと たけし)は、うつ病の障害年金に特化した特定社会保険労務士です。障害年金を通じて、うつ病で働けない人に経済的な安心を届ける支援を行っています。初診日や病歴・就労状況等申立書の設計、医師診断書の記載支援など、障害年金の実務全体を一貫してサポートしています。

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「申請が難しそうで不安」
そんな方のために、今の状況から受給の可能性を無料で確認できます。
無理なご案内はありませんので、安心してご利用ください。

お電話でのご相談も承っております

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