郵便局にあった高さを測るものさし、何に使うの?

From:宮里竹識
千歳烏山のシャノアールより、、

仕事柄郵便局によく行くのですが、
出入り口のドアのすぐ横にこんなものがありました。

 

一見すると分かりにくいかもしれませんが、
高さを測る物差しというかメジャーというか
そんな感じのものがドアのそばに貼られています。

これって何だと思います?

私も最初は分からなかったのですが、
意味のあるものでしょうから考えてみました。

150センチ〜190センチほどの高さが測れるようになっていることから、
人間の身長を測ることを想定しているようです。

そしてドアのすぐ横に貼られている。








謎は全て解けた!

ドアの横に貼られた身長を測るものさし、
これは強盗に入られたときに犯人の体格を把握するためのものでしょう。

顔や性別、年齢というのは犯人逮捕に有力な情報ですが、
どれくらいの身長なのかも重要な情報です。

自動ドアであれば開くまでに一瞬間がありますので、
ドアの前で一時動きを止めることになります。

その瞬間に犯人の身長を測るというわけです。

どうでしょう、
この推理合っていると思いませんか?

郵便局の職員に答えを聞いたわけではないので真実は分かりませんが、
きっと正解でしょう。

いや〜、いろんなところで防犯対策が行われているのですね。

うっかり悪いこともできませんね( ・∇・)

でも悪い人を何とかしようとする郵便局の姿勢、
とても学ぶところがあります。

私たち全国障害年金パートナーズは、
年間でのべ2600名以上の人を支援していますので
たまに不正受給を考える悪いやつがやってくるのです。

障害年金の不正受給を放置していると、
審査がどんどん厳しくなっていきます。

その結果、
本来年金の対象となるはずの人が審査にとおらず
年金を受け取れないという人が出てくるのです。

そんなことは防がねばならない!

というわけで、
私たち全国障害年金パートナーズは
悪い人対策を行なっています。

それが、
障害年金の取下げ書を最初に買いてもらうということです。

私に障害年金のサポートを依頼してくれた人に対して、
年金の取下げ書を最初に書いてもらっているのです。

無事に障害年金が決定したあと、
万が一不正が発覚した場合は
私の判断で障害年金を取り下げることに同意いただいています。

これからサポートを開始するってときに年金取下げの話をするなんて、
私も心苦しいです。

当然お客さんにとってもいい気はしないでしょう。

それでも最初に取下げ書にサインをしてもらっています。

障害年金の不正受給というのは、
それだけ許せないことなんです。

もちろん私の考えに反対する人もいるでしょう。

人それぞれ考え方が違うので、
相手がどう考えるのも自由です。

ただ、私の考えに同意してくれない人はサポートできません。

今の所みなさん最初はびっくりするものの
こちらの考えを理解してくれています。

ありがたいことです。

自分一人が障害年金を受け取れれば他はどうでもいい、
なんて考えている人は私とは合いません。

自分で手続きするか、
他の障害年金専門の社労士さんに依頼してください。

逆に、
自分だけでなく他にうつ病で苦しんでいる人や
今後うつ病で障害年金が必要となる人に対しても
正しく年金を受け取ってほしいと考えてくれるのなら、
きっとあなたは私と合うでしょう。

ぜひ全国障害年金パートナーズに障害年金お依頼をしてください!

 

社会保険労務士法人全国障害年金パートナーズ代表
うつ病の障害年金を2400名以上成功させた社労士
宮里竹識(みやざと たけし)は、うつ病の障害年金に特化した特定社会保険労務士です。障害年金を通じて、うつ病で働けない人に経済的な安心を届ける支援を行っています。初診日や病歴・就労状況等申立書の設計、医師診断書の記載支援など、障害年金の実務全体を一貫してサポートしています。

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無理なご案内はありませんので、安心してご利用ください。

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