プリンターのインクが盗まれた!

From:宮里竹識
ヨドバシアキバのトイレより、、
2月2日、妻と一緒にヨドバシアキバに行ったのです。
つくばから世田谷に引っ越したことで色々と必要なものがあり、
いくつかの家電を見にきたのです。
ちょうどプリンタのインクが残り少なくなっていたのでヨドバシで購入し、
インクをもったまま妻と家電を見て回っていました。
ウキウキとしながらデートを楽しんでいたのですが、
事件が起こりました。
それは私がトイレに行った時です。
男子便所で用をたす時、
手がふさがったままでは何もできませんので
便器の前にインクをおいて用を足したのです。
その後、なぜかインクを忘れたままトイレを出てしまったのです。
3分ほどした後インクを忘れたことに気づき、
すぐにトイレに戻りました。
しかしトイレには
私のインクは残っていませんでした。
きっと誰かが忘れ物としてお店に届けてくれているかもと考え、
ヨドバシカメラの店員さんにインクの落し物がきていないか聞いて見ます。
しかし、そのような落し物は届いていないということでした。
まぁ、トイレに忘れ物をした私が悪いのは分かっています。
でも、プリンターのインクなんてマニアックなものを
持っていかなくてもいいじゃないですか(;_;)
私と同じ型のプリンターでなければあのインクは使えないんですよ。。。
もしかしたら、
メルカリあたりで転売されているかもしれませんね。
7千円ほどのインクセットなので、
売れればちょっとした収入になったことでしょう。
ちょっとした悔しさはありますが、
自分のミスでもあるので誰かを責めることはできません。
しかしただ泣き寝入りするのもいかがなものか。
私は基本的にプラス思考で生きています。
今回のインク窃盗事件もどうにかプラスにできないか考えました。
というわけで、
”インク窃盗キャンペーン”
を行います。
私に障害年金の依頼をするときに、
「インク盗まれて大変でしたね」
と声をかけてください。
通常なら障害年金受給代行には着手金が1万円かかるのですが、
これを無料とさせていただきます。
このキャンペーンで障害年金受給代行の依頼が増えれば私も嬉しいし、
お客さんは着手金なしで依頼ができます。
まさにウィンウィンですね。
とはいえこんなキャンペーンを無節操に行うわけにもいきません。
なので、2月4日〜2月8日の5日間限定のキャンペーンとさせていただきます。
また、もうすでに依頼して着手金も支払ってしまったという人もいますので
そのお客さんにも配慮が必要です。
今回のインク窃盗事件は2月2日に発生しましたので、
2月の2日と3日に私に障害年金の依頼をしてくれた人に対しても
「インク盗まれて大変でしたね」
と私に声をかけてくれればキャンペーンを適用させていただきます。
インク盗まれて大変だったけど、
結果的に良い思い出になったと私に感じさせてくださいませ(>人<;)
ではでは、あなたからのご連絡をお待ちしています!
 

社会保険労務士法人全国障害年金パートナーズ代表
うつ病の障害年金を2400名以上成功させた社労士
宮里竹識(みやざと たけし)は、うつ病の障害年金に特化した特定社会保険労務士です。障害年金を通じて、うつ病で働けない人に経済的な安心を届ける支援を行っています。初診日や病歴・就労状況等申立書の設計、医師診断書の記載支援など、障害年金の実務全体を一貫してサポートしています。

「自分は対象になるのか分からない」
「申請が難しそうで不安」
そんな方のために、今の状況から受給の可能性を無料で確認できます。
無理なご案内はありませんので、安心してご利用ください。

お電話でのご相談も承っております

「自分は対象になるのか分からない」
「申請が難しそうで不安」
そんな方のために、今の状況から受給の可能性を無料で確認できます。
無理なご案内はありませんので、安心してご利用ください。

お電話でのご相談も承っております