【エジソンの名言】人は考えなくていいなら他のどんなことでもする
From:宮里竹識
つくばの自宅より、、
偉大な発明家であるエジソン、
誰でも知っている偉人ですよね。
発熱電球を普及させた人としても知られ、
エジソンがいなかったら
世界中の夜はまだ暗かったかもしれません。
今は電球が普及しているので
夜はボタン一つで明るくなりますからね。
エジソンには感謝ですよ。
そんなエジソンの名言として一番有名なのは、
「天才は1%のひらめきと99%の汗」
というものでしょう。
努力が大事という趣旨の言葉ですね。
でも今回は別の名言を紹介します。
それが、
「人は考えなくていいなら他のどんなことでもする」
というものです。
人間というものはけっこうめんどくさがりな生き物で、
やらなきゃいけないことにも中々着手できません。
私なんて夏休みの宿題は
8月の後半になってようやく本気になって取り組んでいたくらいです。
大人だってそうですよ。
どんどん仕事を後回しにして
期限ギリギリになってようやく手をつけるのです。
多くの人間が面倒なことを避けたいと考えているのです。
うつ病で意欲や行動力が落ちている状態なら尚更です。
うつ病での障害年金には
様々なやるべきことがあります。
●年金記録の確認
●診断書を医師に依頼する
●診断書の内容確認
●申立書やその他たくさんの書類作成
●年金事務所への提出
●役所からの問い合わせ対応
今はすごく簡単にやるべきことを列挙しましたが、
実際に自分がするとなるととてつもなく大変です。
病歴・就労状況等申立書の作成だけで
3ヶ月かかったという人もいます。
1時間後にやろう
↓
明日やろう
↓
明後日やろう
↓
3日後にやろう
↓
来週やろう
↓
来月でもいいか
↓
もう動く気力がない
こんな感じになってしまうのです。
障害年金は原則として書類を提出した翌月分から支給されますので、
手続きが遅れてしまうと受け取れる年金も少なくなってしまいます。
このような状況にあるため、
うつ病で障害年金の申請をする人は
他の人よりも損をしてしまうリスクが高いのです。
そのような人に損をさせず、
障害年金をもらって安心して療養に専念してもらうために
私たち全国障害年金パートナーズがいます。
全国障害年金パートナーズは
日本で唯一の”うつ病による障害年金専門”の社労士事務所です。
エジソンの言うとおり、
人は考えなくてもいいなら他のどんなことでもする生き物です。
あなたが考えたり行動したりするのが苦手なのは
あなたのせいではありません。
うつ病が原因なのです。
または人間という生き物がそのようにできているのです。
あなたが悪いわけではありませんので、
変に罪悪感を感じないでください。
とはいえこのままでは障害年金が受け取れませんので、
私に障害年金の受給代行を依頼してください。
あなたはほとんど動くことなく、
私が走り回ることで障害年金を手に入れます!
私たちは月に10名までしか依頼を受けられませんし、
電話もつながりにくい状況が続いていますが、
あなたからの連絡をお待ちしています!



