MacBookを買いました!

From:宮里竹識
つくばの自宅より、、
先日から3年愛用していたMacBookの調子がおかしくなり、
セーフモードという制限された状態でしか起動しなくなりました。
ブログを書くくらいならできるのですが、
書類作成なんかは難しい状態でした。
色々手を尽くしたのですが直らず、
思い切って買い替えることにしました。
向かったのは、アップルストア銀座店です。
平日昼間、しかも雨が降っているのに
お客さんがいっぱいです。
さすがアップル、やりおるな。
早速私は店員さんに
「MacBookください」
と声をかけます。
店員さんはほしいMacBookのスペックを聞いてくれ、
それに答えるとその場で決済を行います。
アップルストアに入って10分で
カード決済まで終わりました。
このスピード感が素敵です。
購入後すぐに店舗の2階に上がり、
初期設定を行うことにしました。
こちらがMacBookの箱です。

箱を空けるとMacBookの登場。

そして店員さんから
「おめでとう!」
という祝福の言葉。
アップルは新商品のiPhone購入者にハイタッチするなど、
ちょっとノリの良いところがあります。
これが苦手な人もいるのですが、
まぁ、私も少し苦手です。
それでも、
おめでとうと祝福する店員さんに
”ありがとう!”と言って答える私。
数分で初期設定が終わり、
問題ないことを確認して持ち帰りました。
これが自宅に帰って写真に収めた新しいMacBook。

 
一方、こちらが壊れた古いMacBook。

 

同じじゃないかって?
同じです。
デザインも色も、
まったく同じMacBookを買いました。
もちろん新型なので性能は新しい方が上ですが、
見た目はまったく一緒です。
それだけこのMacBookが使いやすかったのです。
実はもう2万円ほど出せば
MacBook Proというデスクトップパソコンなみの機能を持った
マックを買えたのですが、そうしませんでした。
なぜなら、MacBookに比べて
MacBook Proは400グラム以上重かったからです。
外にもちあるいて作業することが多いので、
軽さというのはとても重要です。
それに、マシンパワーが必要な作業は事務所や自宅にある
iMacで行っていますので、
記事作成やちょっとした書類作成が主の外出用パソコンでは
それほど性能が高くなくても良いのです。
というわけで、
性能は劣るものの軽さに勝るMacBookを選んだのです。
これからMicrosoftオフィスやマインドマップなどをインストールし、
新しいMacBookを使い倒していきたいと思います!

社会保険労務士法人全国障害年金パートナーズ代表
うつ病の障害年金を2400名以上成功させた社労士
宮里竹識(みやざと たけし)は、うつ病の障害年金に特化した特定社会保険労務士です。障害年金を通じて、うつ病で働けない人に経済的な安心を届ける支援を行っています。初診日や病歴・就労状況等申立書の設計、医師診断書の記載支援など、障害年金の実務全体を一貫してサポートしています。

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