ある日急に動けなくなってしまう!?

From:宮里竹識
研究学園のスタバより、、
ある日突然こんな経験をしたことはありませんか?
●動けなくなる
●立ち上がれなくなる
●ベッドから出られなくなる
べつにケガをしているわけでもありません。
風邪をひいているわけでもありません。
でも体が思うように動かないのです。
そのときあなたはこう思ったのではないですか?
「疲れているんだな」
そして次にこう思います。
「疲れでいるだけでどこか悪いわけではない。
これくらいで休んでいられない」
こう考えてしまうと
うまく体が動かなくなっても無理して働いてしまいます。
でも、
ケガをしているわけでもない、
病気になったわけでもないのに体が動かないのには理由があるのです。
疲れているというのも間違いではありませんが、
目に見えないたくさんの”ストレス”
あなたの上にのしかかっているのです。
たくさんのストレスに押しつぶされているので体が動かない、
でもストレスは目に見えません。
だから体が動かなくなってもその原因が分からないのです。
体が動かなくなるというのは、
限界に来ているというサインです。
ここで無理をすると
本当にうつ病になってしまいます。
うつ病は治療に時間もかかり
再発も多い病気です。
体に異変を感じたら
「甘えてなんかいられない」
「もっと頑張らなきゃ」
なんて考えずに心療内科や精神科の門を叩いてください。
あなたがいなくても会社は回ります。
しっかり休むことも大切ですよ。
もしうつ病になって通院し、
1年6ヶ月経っても働けない状態が続いているのなら
障害年金を受けられるかもしれません。
障害年金を受けられれば
あなたの経済的不安を解消できるはずです。
ただ、うつ病での障害年金はとても難易度が高いため
障害年金専門の社会保険労務士に依頼するようにしてください。

社会保険労務士法人全国障害年金パートナーズ代表
うつ病の障害年金を2400名以上成功させた社労士
宮里竹識(みやざと たけし)は、うつ病の障害年金に特化した特定社会保険労務士です。障害年金を通じて、うつ病で働けない人に経済的な安心を届ける支援を行っています。初診日や病歴・就労状況等申立書の設計、医師診断書の記載支援など、障害年金の実務全体を一貫してサポートしています。

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