【名言】早く行きたければ一人でいけ、遠くへ行きたければみんなでいけ

profile1sFrom:宮里竹識
研究学園のスタバより、、
いつものようにスタバでコーヒーを飲みながら、
のんびり記事を書いている今日この頃です。
さて、今日はこんな言葉を紹介します。
「早く行きたければ一人でいけ、遠くへ行きたければみんなでいけ」
これはアフリカのことわざなんですが、
とても真理をついた言葉だと思いませんか?
例えば、
近所のスーパーに行くなら
他の人と行くより一人で行った方が早いです。
他人と待ち合わせしたり時間調整したりするくらいなら、
さっさと一人で行った方が早く目的地に着きますよね。
でも、目的地が遠かったらそうはいきません。
東京湾から神戸港まで船で行くことを考えてみてください。
一人で舟をこぐより、
複数の人間で交替しながら舟をこいだ方が良いに決まってます。
目的地が近くなら一人で行った方が早い、
目的地が遠いならみんなで行った方が早い。
すごく深い言葉ですよね。
これは仕事でも人生でも当てはまります。
当然私が行っている障害年金のサポートにも同じことがいえます。
全国障害年金パートナーズは私一人ですべてのサポートを行っていますが、
より多くの人をサポートしたければ私一人ではなく、
仲間を集めて一緒にサポートした方がいいのです。
全国障害年金パートナーズという船のこぎ手がたくさんいれば、
その分多くのお客さんをより遠くへ運ぶことができます。
でも、一人の方がスタートダッシュが早く、
舵の切り替えも即時に行うことができます。
より多くのうつ病者を手助けするなら全国障害年金パートナーズは
人数を増やすべきですが、
一人一人のうつ病者を見るなら、私一人の方がお客さんによりそった
サポートができるのです。
そういうわけで、
私は早さ優先で一人でいきます!
私の船に乗れるのは1ヶ月で10名までですので、
うつ病で経済的に不安を感じているなら、
私の船が見えたらすぐに手を挙げてください。
タイミングが遅れると、
他のお客さんでいっぱいになって
あなたをサポートすることができなくなるかもしれません。

社会保険労務士法人全国障害年金パートナーズ代表
うつ病の障害年金を2400名以上成功させた社労士
宮里竹識(みやざと たけし)は、うつ病の障害年金に特化した特定社会保険労務士です。障害年金を通じて、うつ病で働けない人に経済的な安心を届ける支援を行っています。初診日や病歴・就労状況等申立書の設計、医師診断書の記載支援など、障害年金の実務全体を一貫してサポートしています。

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