障害年金社労士の広報活動も多様化してきました

From:宮里竹識
秋葉原のベローチェより、、profile1s
今日は秋葉原オフィスの近くにあるベローチェで
お昼を食べています。
サンドイッチとカフェラテです。
午後からお客さんと障害年金の打ち合わせがあるので、
その準備が終わり、定期的に行っている競合調査をしていました。
そこで見つけたのが、
障害年金社労士のチラシです。
そう、家のポストに入っているあのチラシです。
今回私が見つけたのは、
私も時折利用しているSOHOサイトです。
このサイトでは様々な仕事を依頼することができ、
すべての作業をネットで完結することができます。
私の電子書籍の表紙やホームページの修正なども
このようなサイトで依頼しています。
そのSOHOのサイトで
障害年金の新聞折り込み広告の作成を依頼するものがあったのです。
障害年金社労士の広告方法としてはネットが一番多いですが、
紙媒体での広告も増えてきていますね。
タクシーの座席に広告を載せている社労士さんもいますしね。
今回チラシを依頼した社労士さんも、
事務所近辺の家にチラシを配るようです。
広告である以上障害年金のサポートを依頼してもらうことが目的となります。
人は売り込みやセールスを嫌がる傾向にあるので
このようなチラシや広告に不快感を覚える人もいるかもしれません。
しかし、障害年金の制度はまだまだ一般には知られていません。
障害をもっていることで働くこともできず収入もない、
経済的に不安を抱えている人が数多くいるのです。
そのような人に障害年金の存在を知ってもらうという意味では、
チラシや広告は意義のあるものだと私は考えます。
私たち全国障害年金パートナーズは全国対応していて
うつ病に特化しているため近所にチラシを配るといったことはできませんが、
障害年金を周知するための広報活動は積極的に行っていきます。
今後もたくさんの記事や動画を発信して障害年金のことを知ってもらえるよう、
全力をつくします!

社会保険労務士法人全国障害年金パートナーズ代表
うつ病の障害年金を2400名以上成功させた社労士
宮里竹識(みやざと たけし)は、うつ病の障害年金に特化した特定社会保険労務士です。障害年金を通じて、うつ病で働けない人に経済的な安心を届ける支援を行っています。初診日や病歴・就労状況等申立書の設計、医師診断書の記載支援など、障害年金の実務全体を一貫してサポートしています。

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