スーツのズボンに穴が・・・

From:宮里竹識
研究学園の珈琲館より、、profile1s
本日はお客さんと障害年金の打ち合わせを行い、
今はその打ち合わせが終わって一息ついているところです。
そこであることに気がついたのです。
それはズボンの内股部分がすり切れていたということです。
ズボンの内股部分、
しかも両足ともすり切れていたのです。
まだ何とかはけますが、
もうすぐ穴があいて素足が見えそうです。
私はこれまで体育会系でそれなりに運動してきました。
小学生の時から朝のジョギングを始め、
中学・高校は剣道、
大学ではタッチフット、
社会人になってからはジムに行ったりビリーズ・ブートキャンプに
いそしんでいます。
最近では自転車で長距離走ることも多いです。
するとどうなるか。
太ももに筋肉がつき、
足が太くなるのです。
そのように太くなった足で歩くと、
普通に歩いていても内股がすれてしまうのです。
そんなわけで歩きながら内股をこすり続けた結果、
スーツのズボンがすれてしまい、
穴が空きそうになったというわけです。
実はこのようなことは今回が初めてではありません。
定期的にズボンがすれて使えなくなってしまうため、
2年おきにスーツを買い直しているわけです。
今回もスーツの買い換え時期がやってきたというわけです。
そんなわけですぐにスーツを買うために
研究学園のショッピングモールにあるスーツ屋さんに
入ります。
そしてこう言うわけです。
「オーダーメイドでスーツをお願いします」
なぜオーダーメイドか?
それは、
私の体格にぴったり合う既製品が少ないからです。
体に合わないスーツを着ると不格好に見えます。
人に見られる仕事をしていますので、
見かけにも気を使わなければならないのです。
既製品よりは若干値もはりますが、
体に合ったスーツが手に入ることを考えれば
オーダーメイドが最適な選択なのです。
ついでにコートも新調することにしました。
これまで5年ほど使っていたコートが大分痛んできたので、
こちらもオーダーメイドで私の体に合わせたものを
注文します。
出来上がりは年末年始頃になるので少し待つことになりますが、
人からどう見られるかを意識しながら
障害年金のサポートを続けていきたいと思います。

社会保険労務士法人全国障害年金パートナーズ代表
うつ病の障害年金を2400名以上成功させた社労士
宮里竹識(みやざと たけし)は、うつ病の障害年金に特化した特定社会保険労務士です。障害年金を通じて、うつ病で働けない人に経済的な安心を届ける支援を行っています。初診日や病歴・就労状況等申立書の設計、医師診断書の記載支援など、障害年金の実務全体を一貫してサポートしています。

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