クラウドの容量を50㎇にアップしました

From:宮里竹識
研究学園のスタバより、、profile1s
知ってる人は知っていますが、
私は色んなところで仕事をしています。
秋葉原オフィス、つくばオフィス、
色んなカフェなど、様々です。
複数の場所で仕事を効率よく行うために
パソコンも複数使用しています。
オフィスではiMac、カフェではMacBookというふうにです。
複数のパソコンを使用していてもデータを一元管理できるのは
クラウドのおかげです。
クラウドを使えばインターネット上にデータが保存されているので、
どのパソコンからでも同じデータにアクセスできるのです。
おかげでカフェでくつろぎながら仕事をできたりすのですが、
クラウド上で使えるデータには上限があるのです。
現在の上限が5㎇。
そして現在使用しているデータ容量が4.65㎇。
もう限界です。
データの多くが書類などの小さな容量のものばかりですが、
ちりも積もればなんとやらです。
いつの間にか5㎇という膨大な量になってきました。
というわけで
クラウドで使える容量をアップさせることにしました。
今回加入したのが50㎇まで使えるプランです。
これまでの10倍の容量が使えるようになったので、
あと数年は困ることはないでしょう。
これで月額130円というのですから
安い投資です。
さて、近年の技術の進歩はすさまじいものがあります。
パソコンとスマホがあれば
どこでも仕事できる環境が整いつつあります。
もしあなたが今うつ病で働けない状態で
今後社会復帰しようと考えているのなら、
在宅勤務ができる会社を探してみるのも良いかもしれません。
少しずつですが、
日本でも在宅勤務可能な会社が増えてきています。
在宅勤務ができるようになれば、
満員電車での通勤や職場での無駄な人間関係から解放され
自由に仕事をすることができるようになります。
とくに対人コミュニケーションが原因でうつ病になった人には
在宅勤務がお勧めです。
他にもSOHOや起業といった選択肢もありますので、
ストレスフリーな仕事を求めてみてはいかがでしょうか?

社会保険労務士法人全国障害年金パートナーズ代表
うつ病の障害年金を2400名以上成功させた社労士
宮里竹識(みやざと たけし)は、うつ病の障害年金に特化した特定社会保険労務士です。障害年金を通じて、うつ病で働けない人に経済的な安心を届ける支援を行っています。初診日や病歴・就労状況等申立書の設計、医師診断書の記載支援など、障害年金の実務全体を一貫してサポートしています。

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