「想定外」のことは突然起こる!

From:宮里竹識
下北沢のオフィスより、、
オフィス近くのコンビニでのことです。
コンビニに入る前は晴天だったのですが、
コンビニから出ると雨がどしゃ降りとなっていました。
いわゆるスコールというやつですね。
実家の沖縄に住んでた頃はよく経験していたのですが、
東京では珍しいです。
傘をもっていなかったのですが、
オフィスまで近いので走って戻るという選択肢もあります。
しかしスコールであれば別の対策が有効だと分かっていました。
それは
「雨が過ぎ去るのを待つ」
ということです。
実際、5分ほど待っているとあれだけ降っていた雨が
うそのように止み、晴れ間が見えてきました。
スコールの特性を知っていたので
私にとっては対応は簡単でした。
何名かは水浸しになりながら走って出ていきましたが・・・。
想定外のことは突然起こるものですが、
対策を知っていればなんてことないのです。
もう一つ想定外のことが起こりました。
それは8月15日の秋葉原とつくばへのオフィス移転に合わせて行っていた
フリーダイヤルの手続きです。
数日前に手続きが終わり後は待っているだけでいいはずだったのですが、
NTTから突然電話がかかって
「宮里様、大変申し訳ありません」
と言ってきたのです。
何事かと思って話を聞いてみたら、
予定していた日時にフリーダイヤルが間に合わないということでした。
8月15日の月曜日に新オフィスをスタートするので
8月13日の土曜日にフリーダイヤルの工事を依頼していました。
しかし、土日はNTTの工事するスタッフが休日で休みなので
対応できないということでした。
それに気づかずに土曜日にできると言ってしまってすみません、
と向こうは謝ってきます。
とはいえ秋葉原オフィスは8月15日、つくばオフィスは8月13日からの
契約ですので、それ以前の日付でフリーダイヤルの工事をすることは
できません。
結局15日の午前中に何とか工事してもらえることになりました。
なので、実際に私たちへのフリーダイヤルがつながるのは
8月15日の午後からということになります。
フリーダイヤルの番号をまだ公表していなくて良かったです。
タイミングを見てホームページにアップしたいと思います。
という感じで、
想定外の事態は突然やってきます。
それは必ずやってきます。
しかし対策を事前に知っていればどうにでもなります。
スコールがやってきたときに
「待つ」
という対策をとった私のように。
逆にどうにもならないこともあります。
フリーダイヤルの工事の私がそうですね。
障害年金の手続きにおいても、
突然想定外のことがやってきます。
しかもけっこうな頻度で・・・。
ただ、私たち全国障害年金パートナーズは
うつ病による障害年金に特化した社会保険労務士ですので
大抵のことには対応できます。
どうにもならないことが起こることもありますが、
手持ちの選択肢の中で最善の一手を打つことで
何とか結果につなげようとします。
うつ病での障害年金は、
他の障害年金に比べて難易度が高いです。
どれだけの数経験しているかで成功率も変わってきます。
というわけで、
身体障害などは私たちではどうにもなりませんが、
うつ病での障害年金ならぜひ私に依頼してください!

社会保険労務士法人全国障害年金パートナーズ代表
うつ病の障害年金を2400名以上成功させた社労士
宮里竹識(みやざと たけし)は、うつ病の障害年金に特化した特定社会保険労務士です。障害年金を通じて、うつ病で働けない人に経済的な安心を届ける支援を行っています。初診日や病歴・就労状況等申立書の設計、医師診断書の記載支援など、障害年金の実務全体を一貫してサポートしています。

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無理なご案内はありませんので、安心してご利用ください。

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