今年もホビーショーに行ってきました

From:宮里竹識
国際展示場のプロントより、、
今日は2016年の4月30日、
妻と一緒に国際展示場で行われているホビーショーにやってきました。
国際展示場、ビックサイトって言った方がいいですかね、
やはり大きな会場です。
FullSizeRender
ホビーショーでは手芸やフラワーアート、ネイルアートなど、
企業や個人がたくさんのブースを出しています。
IMG_0375
人の多さにもびっくりなのですが、
お客さんの8割が女性なので、
男性の私は少し肩身が狭いです。
私自身はあまりホビー関連には興味がないのですが、
妻が知人からチケットをもらってくるので
ここ数年は毎年のようにホビーショーに来ています。
妻はウキウキしながら展示を見ているのですが、
私は食べ物がメインとなっています。
今日は鶏の甘酢揚げ、宇都宮餃子、ソフトクリーム、
グワバジュースを頼みました。
IMG_0372
IMG_0374
ホビーショーに食品コーナーがあって良かったです。
様々な地域の名産品も売っていたので、
調味料を買いました。
その後も様々な展示を見て回ったのですが、
私は2時間ほどでギブアップです。
ビックサイトをあとにして、
近くのプロントで一休みです。
一休みといっても妻がホビーショーを満喫するまで待ちますので、
あと3〜4時間はこのままです。
さすがにコーヒー1杯で居続けるわけにはいかないので、
あとで飲み物をおかわりしようと思います。
最初からこうなることが予想できたので、
ノートPCをもってきて良かったです。
これで待ち時間を潰しながらこうしてブログを書いているわけです。
先を読んで準備を進めるって大切ですね。
障害年金の手続きも思わぬ事態に陥ることが多々あります。
それでもある程度先読みしながら障害年金のサポートを進めているので、
何かあったときにすぐに対応できるようにしています。
このあたりの対応力は、
障害年金を専門にしている社労士だからこそですね。
そんなわけで今年のゴールデンウィーク初日は
家族サービス&時間つぶしをしている今日この頃です。

社会保険労務士法人全国障害年金パートナーズ代表
うつ病の障害年金を2400名以上成功させた社労士
宮里竹識(みやざと たけし)は、うつ病の障害年金に特化した特定社会保険労務士です。障害年金を通じて、うつ病で働けない人に経済的な安心を届ける支援を行っています。初診日や病歴・就労状況等申立書の設計、医師診断書の記載支援など、障害年金の実務全体を一貫してサポートしています。

「自分は対象になるのか分からない」
「申請が難しそうで不安」
そんな方のために、今の状況から受給の可能性を無料で確認できます。
無理なご案内はありませんので、安心してご利用ください。

お電話でのご相談も承っております

「自分は対象になるのか分からない」
「申請が難しそうで不安」
そんな方のために、今の状況から受給の可能性を無料で確認できます。
無理なご案内はありませんので、安心してご利用ください。

お電話でのご相談も承っております