【Q&A】なぜカフェで仕事するの?

From:宮里竹識
下北沢のスタバより、、
今日のお昼はスタバでランチです。
ドリップコーヒーのグランデ、
フィローネ照り焼きチキン、チョコレートスコーンを頼みました。
ドリップコーヒーがグランデサイズなのは
食後に仕事をしながらコーヒーを楽しむためです。
というわけで今はこうして食後に記事を書いています。
今日は何を書こうか考えていたところ、
以前ブログの読者から「宮里さんはなぜカフェで仕事するのですか?」
という質問があったのを思い出しました。
そこでなぜ自分がカフェで仕事をすることが多いのか、
改めて考えてみたところ2つの理由がありました。
【理由①:仕事に集中できる】
私はどうやら静かなところで仕事をするより
多少雑音があった方が仕事に集中できるタイプなようです。
カフェであれば音楽も流れていますし、
雑談を楽しんでいるお客さんの声も聞こえてきます。
これらの雑音がある中で仕事をした方が集中できるのです。
といっても、実際に集中モードに入ると
周りの雑音は全く聞こえなくなります。
この周りの音が聞こえなくなる状態を作り出すことで
自分が集中して仕事に取り組んでいることを実感することもできます。
とはいえ障害年金の書類を作成するときには
事務所で行うことが多いです。
事務所のiMacの方が画面が大きく、作業効率がいいからです。
そういえば事務所で仕事をするときにもクラシックなどを小さな音で流し、
無音にならない状況で仕事をしていますね。
【理由②:人間観察ができる】
カフェには色んな人が訪れます。
本を読んでいる人、勉強している人、仕事をしている人、
おしゃべりを楽しんでいる人など、様々です。
そんな周りの人の様子を見ているのが楽しいのです。
別に他人の話を盗み聞きしているわけではありませんが、
面白い情報が入ってくることもあります。
たまに周りのお客さんがブログのネタになることもあります。
もしかすると実は一人がさびしいだけかもしれませんが、
周りの人を見ているのが楽しいのです。
もちろん、他の人に迷惑にならないように配慮していますよ。。
というわけで今日は私がカフェで仕事をする理由についてお話しました。
明日はまた別の話をしたいと思います。

社会保険労務士法人全国障害年金パートナーズ代表
うつ病の障害年金を2400名以上成功させた社労士
宮里竹識(みやざと たけし)は、うつ病の障害年金に特化した特定社会保険労務士です。障害年金を通じて、うつ病で働けない人に経済的な安心を届ける支援を行っています。初診日や病歴・就労状況等申立書の設計、医師診断書の記載支援など、障害年金の実務全体を一貫してサポートしています。

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