全国障害年金パートナーズのお客さんは東京以外の人も多い

From:宮里竹識
下北沢のマックより、、
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今日のランチは下北沢のマックで
イカスミバーガーを食べました。
味については、どうやら私の好みではないようで、
次はないな〜という感じです。
見た目、特に色については賛否ありそうですが、
中国産チキンの問題があったことから衛生面には気を使っているはず
なんですが、黒いバーガーを出すとはチャレンジングだと感じます。
これからハロウィン期間中の限定バーガーとして全国展開するようですが、
イメージダウンにならないか、少し心配になりました。
同じ全国展開でも、
全国障害年金パートナーズの障害年金コンサルティングは違います。
当社は事務所が東京にあるため東京のお客さんが多いと思われがちですが、
お客さんの6割は東京以外から依頼をもらっています。
北は北海道から南は沖縄まで、
日本全国から依頼があります。
「なぜ全国障害年金パートナーズに決めたのですか?」
と聞くと、次のような回答が多いです。
●うつ病に特化した障害年金社労士はパートナーズの宮里先生しかいないから
●地元に障害年金専門の社会保険労務士事務所がないから
●近くの社労士に依頼していたが不満だったので変えた
やはりうつ病に特化しているという当社の強みが
障害年金の依頼をいただける一番の理由となっています。
ただでさえ障害年金は難易度が高いのですが、
その中でもうつ病は一番難しいんじゃないかというほど大変です。
身体障害と違って見た目や数値で障害の程度を判断できず、
医師の作成する診断書が不適切な内容になっていることが多いのが
その理由です。
私たちにお任せいただければ
医師が正しい診断書を書くための資料も作成しますし、
その他の書類もほぼすべてこちらで作成します。
依頼者は私が作成した書類を確認することと
住民票等を用意いただくくらいで後は何もする必要はありません。
うつ病で苦しんでいる人は
外出したり他人と話をしたり書類を作ったりすることが
苦痛である場合が多いです。
障害年金専門の社労士事務所であっても
書類も作らない、診断書作成をサポートする資料も作らない
という社労士もいます。
この書類を書いて下さい、
チェックと提出はこちらでします
といった程度の社労士事務所もありますので、
全ての障害年金社労士が安心というわけではないことを覚えておいてください。
他の社労士事務所から全国障害年金パートナーズに変更した人から
前の社労士の不満を聞くことが増えたので
この記事を書きました。
障害年金社労士事務所を選ぶときの参考にしてもらえればと思います。

社会保険労務士法人全国障害年金パートナーズ代表
うつ病の障害年金を2400名以上成功させた社労士
宮里竹識(みやざと たけし)は、うつ病の障害年金に特化した特定社会保険労務士です。障害年金を通じて、うつ病で働けない人に経済的な安心を届ける支援を行っています。初診日や病歴・就労状況等申立書の設計、医師診断書の記載支援など、障害年金の実務全体を一貫してサポートしています。

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「申請が難しそうで不安」
そんな方のために、今の状況から受給の可能性を無料で確認できます。
無理なご案内はありませんので、安心してご利用ください。

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