疲れを取るはずの睡眠で、逆に疲れていませんか?

From:山崎純平
草加のカフェより…

 

朝起きた瞬間、肩がバキバキ。

「えっ?寝たよね?」

そうツッコミたくなる朝ってありませんか?

 

 

最近の私も、まさにそれです。

寝違えたような感じで、首から肩にかけて重い。

まるで肩の上に、小さな米俵が2つ乗っている感じです。

 

妻に「なんか肩こりがひどいんだよね」と言うと、

「枕じゃない?」

と一言。

 

うわぁ〜。

たしかに。

 

私はその枕を、もう何年も使っています。

買ったときは「これならぐっすり眠れそう」と思ったのですが、今見ると、少しへたっています。

真ん中がくぼんでいて、まるで長年がんばった座布団みたいです。

 

でも不思議ですよね。

枕って、毎日使っているのに、あまり疑わないんです。

肩がこると、仕事のせいかな。

スマホの見すぎかな。

運動不足かな。

そう考えます。

 

でも、毎晩6時間も7時間も頭を預けている枕が合っていなかったら…。

それはもう、回復どころか、毎晩じわじわ疲れを足しているようなものです。

 

スマホでいえば、充電器に差しているのに、逆に電池が減っている状態です。

怖くないですか?

寝ているのに、疲れていく。

 

私も昔、旅行先のホテルで枕が合わず、夜中に何度も起きたことがあります。

 

首の位置がどうにも決まらない。

右を向いても違う。

左を向いても違う。

仰向けになると、天井を見ながら「私はなぜ今、枕と戦っているのだろう」と思いました。

 

 

翌朝、肩はガチガチ。

観光どころではなく、朝食会場で味噌汁を飲みながら、首をそーっと動かしていました。

完全にロボットです。

 

このとき思いました。

枕って、ただの寝具ではないんだなと。

体を休ませるための相棒なんだなと。

 

これは、障害年金の申請にも少し似ています。

 

自分では「このやり方で大丈夫」と思っていても、実は合っていないことがあります。

年金事務所に聞いた。

ネットで調べた。

書類もなんとか書いた。

でも、審査で見られるポイントとズレていると、せっかくの努力が報われないことがあります。

 

枕が合わないと、眠っても疲れが残ります。

申請の方法が合わないと、がんばっても結果につながらないことがあります。

 

あなたは、うつ病で働けず、お金の不安を抱えながら、毎日を過ごしているかもしれません。

朝起きた瞬間から体が重く、心も重い。

そんな状態で、障害年金の書類を一人でそろえるのは、本当にしんどいです。

 

だからこそ、無理に一人で抱えないでください。

枕を見直すように、申請の進め方も見直していいんです。

 

私たちは、うつ病の障害年金を専門にしています。

あなたの生活のつらさを、審査で伝わる形に整えるサポートをしています。

あなたが安心して休めるように、私は力になります。

 

まずは、今の不安を話すだけでも大丈夫です。

 

もしあなたが、うつで働くことが難しい場合、ご相談ください。

ご連絡お待ちしています。

ボイス&メディア責任者、話し声専門ボイストレーナー

「自分は対象になるのか分からない」
「申請が難しそうで不安」
そんな方のために、今の状況から受給の可能性を無料で確認できます。
無理なご案内はありませんので、安心してご利用ください。

お電話でのご相談も承っております

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