雨は苦手。でも、紫陽花は好き
From:長塚崇宏
小田急線相模大野駅付近のスタバより、、
私は正直、梅雨があまり好きじゃありません。
毎日どんより曇っていて、空が重たい。
外に出ても傘が必要で、靴は濡れて気持ち悪いし、洗濯物も乾かない。
湿気で髪はペタッとなるし、体もなんとなくだるい。
気持ちまで、なんとなく下がっていく気がする。
そんな季節です。
でも。 そんな梅雨の時期に、ひとつだけ「好きだな」と思えるものがあります。
それが、紫陽花(あじさい)です。

特に、雨に濡れたあの青や紫の花を見ると、なんだか心がふっと軽くなる瞬間があるんです。
先日も、仕事帰りの道で、ふと脇道に咲いている紫陽花を見かけました。
小さな公園のすみっこ、誰も気に留めないような場所に、見事に咲いている紫陽花がありました。
雨に打たれて、しっとり濡れながらも、色鮮やかで、静かにそこに咲いている。
その姿を見て、思わず足を止めてしまいました。
「雨の日でも、こんなにきれいに咲けるんだなぁ」
そう思ったとき、自分の中で何かがほぐれた気がしました。
うつ病で苦しんでいるあなたも、今は気分がどんよりしていて、何をするにも億劫かもしれません。
外に出るのもつらい、誰にも会いたくない。
そんな気持ちになることもあると思います。
でも、そんな時期にこそ、心のどこかに「紫陽花」が咲いていてほしい。
そして、もしあなたが経済的に不安を抱えているなら、その不安を少しでも軽くするために、障害年金という選択肢を知ってほしいです。
障害年金は、うつ病で働けない状態でも受け取ることができる制度です。
でも、制度が難しすぎて、申請の途中で諦めてしまう人がたくさんいます。
だからこそ、私たち全国障害年金パートナーズがいます。
うつ病の障害年金に特化した社労士事務所として、あなたの不安な手続きをすべて代行します。
紫陽花のように、梅雨の中でも咲ける。
そう信じて、あなたが少しでも安心できるよう、私は全力でサポートします。
まずは、無料の電話相談からで大丈夫です。
あなたの心の中に、小さな「紫陽花」が咲くその日まで、私は寄り添います。




