おからハンバーグ、正直おいしくなかったけど…
From:山崎純平
草加のカフェより…
昨日、初めて「おからハンバーグ」を作ってみました。

名前は知っていたけれど、今まで一度も作ったことがありませんでした。
たまたま家に「おから」と「豆腐」があったので、「これで何か作れるかな?」とネットでレシピを調べて、作ってみることにしたんです。
作りながら、私は思いました。
「新しいことをやるって、ちょっとワクワクするな」
「なんか、新しいスキルをゲットしたような感じ。」
「レベルアップしたみたい」
実際にできあがったおからハンバーグを食べてみると……
う〜ん、正直に言います。
私は、普通のハンバーグの方が好きです(笑)
でも、味はともかくとして、「おからハンバーグを作ったことがある自分」になれたことが、なんだか嬉しかったんですよね。
ちょっとだけ、世界が広がったような気がしました。
新しいことをやるって、面倒くさいですよね。
慣れていること、知っていること、やり慣れた手順。
それだけで毎日は過ぎていくし、その方がラクです。
でも、「あえて新しいことをやる」と決めたとき、人生にちょっとだけスパイスが加わるんです。
ちなみに、次に挑戦したいのは「牛タンシチュー」。
ちょっとハードル高そうだけど、挑戦してみようと思ってます。
この「新しいことに挑戦する」っていうのは、障害年金にも通じるところがあると感じました。
障害年金の手続きって、最初は「何それ?」「難しそう」と思うかもしれません。
でも、一歩踏み出してみると、自分の見える世界が変わってくる。
「こんな支援があったんだ」
「もっと早く知っていればよかった」
そう感じる人が多いんです。
あなたも、最近「新しいこと」に挑戦しましたか?
何でもいいんです。
新しいレシピ、新しい音楽、新しい散歩コース。
その一歩が、少しだけあなたの人生に彩りを加えてくれるはずです。
そして、もしあなたが「うつ病で働くのがつらい」と感じているなら、障害年金という選択肢も、あなたの人生を変える新しい一歩になります。
私たちは、あなたがその一歩を踏み出せるよう、全力でサポートします。
うつ病で働くことが難しい場合、ぜひご相談ください。



