インターフォンが壊れたらどうする?
From:山崎純平
草加のカフェより、、
実家の家のインターフォンが壊れました。
母から、電話があり、「業者に頼もうかな」と言っていました。
家のインターフォンが壊れたら、意外に支障が出ます。
アマゾンとかの配達が来て、インターフォンを鳴らしても、気が付きません。
再配達の手紙を見て、再度連絡しても、インターフォンが壊れているので、
気が付きません。
そう、永遠に商品を受け取れないのです。
配達業者さんに迷惑がかかるのももちんですし、
商品を受け取れないことも、ストレスかかります。
商品を受け取るのが遅れれば、遅れるほど、
その商品への熱量はどんどん下がっていきます。
アマゾンで注文した瞬間が、一番テンションが上りますよね。
よっしゃ!いい買い物したって気持ちが高ぶります。
ですが、そこから緩やかに熱量は下がっていきます。
商品が到着する頃には、「買わなくても良かったかな。なんで買っちゃったんだろう。」って思うことありますよね。
商品が到着するのが遅くなると、気持ちも冷めます。
ですので、いち早くインターフォンを直す必要があるのです。
ですが、インターフォンは電気工事が必要なので、資格を持った業者に依頼をしないといけないようです。
業者に連絡したのですが、修理に来てくれるまで1週間以上かかるとのこと。
費用も、出張費等込みで、数万円。
アマゾンでインターフォンを調べていると、なんと
「ワイヤレスインターフォン」というものがあるようです。
こんな感じです。

コンセントに差すだけ。
そう、電気工事不要で、簡単にインターフォンを取り付けできるのです。
しかも値段も安い。安いと、1500円くらいで買えます。
実際に購入してみると、簡単に取り付けができて、音も問題なく聞こえます。
しかも音色を変えることができるのです。
知らなかった・・・
インターフォンは電気工事が必要だと思い違いをしていました。
実際に、インターフォンを設置するときは電気工事が必要ですが、
電気工事をせずに、インターフォンを取り付けることができるのです。
もし知らなかったら、無駄に高いお金を払っていました。
早く知りたかったとか、知っていればよかったというものは、この世の中にたくさんあります。
その1つに、障害年金の存在も当てはまります。
うつ病で苦しくて、無理して働いている。その結果、より体調を崩してしまう。
うつ病で給付金がもらえることを一体、どのくらいの人が知っているのでしょうか?
ほとんどの人は知らないと思います。
誰かが障害年金のことを教えてくれない限り、自分で気がつくのは難しいです。
病院の人が、障害年金のことを教えてくれればいいのですが、実際はほとんどの病院が教えてくれません。
たまたまネットで障害年金の存在を知ったということが多いと思います。
運良く障害年金の存在を知っても、どうやったら障害年金を受け取れるのか?という別の問題が発生します。
障害年金の手続きが難しくて、障害年金の存在を知っても、障害年金を諦めてしまうこともあるでしょう。
そんなときは、ぜひ私たちを頼ってください。
あなたが障害年金を受け取れますように全力でサポートをします。
まずはあなたが障害年金を受け取れるのかをお伝えします。
それから、どのようにしたら障害年金を受け取れるか一緒に考えていきましょう。
ご体調のよいときに、ご連絡ください。
ご連絡待っています。



