家をスタバっぽくしたいと思いまして
From:佐々木仁志
川越駅構内のスタバより、、
スターバックスって好きですか?
僕は夫婦そろってスタバが大好きです。
家から歩いていける範囲に4店舗もあって、それぞれ内装がちがうので、そのときの気分でどの店舗に行きたいか決めて行きます。
僕が注文するのはホットコーヒーと、フィローネというホットドッグのような惣菜パン、あとドーナツ。
特にアールグレイミルクドーナツがお気に入りです。
ときどきフラペチーノも頼みます。
フラペチーノはその旬の果物やミルクなどを入れた、シェークみたいな飲み物です。

妻もフラペチーノを頼むのですが、妻は必ずカスタマイズします。
カスタマイズとは「味付けを変えてもらうこと」で、たとえばミルクを豆乳に変えたり、シナモンパウダーをかけてもらったり、かかってるソースを倍かけてもらったりします。
それはそれで好みの味にできて良いと思うのですが、妻は初めて頼むフラペチーノでも必ずカスタマイズをするのです。
なので妻に「元の味がわからないのに、いきなりカスタマイズするの?」と聞いたら、「そういえばそうね」と答えてくれました(笑)
妻はカスタマイズをすることそのものが好きなようです。
そうしてスタバに足しげく通っていると、「自分の家もスタバっぽくしたいな」と思えてきます。
極端な話、家がスタバになれば、スタバに通わなくてもいいじゃないですか。
ってそうはいかないかな?(笑)
とにかく、あのスタバの落ち着いた雰囲気を、家でも再現したいと思うのです。
どこから手をつけようかなー、、と思って、まず天井に目を向けました。
スタバの店舗にもよりますが、スタバの天井にはシーリングファンが付いていることがあります。
シーリングファンとは大きな扇風機の羽根みたいなもので、室内の空気を循環させ、居心地よい空間にしてくれます。

部屋をスタバっぽく改造するためにも、まずその部屋にいるだけで心地よい状態にする。
そうすれば部屋の改造もはかどりそうじゃないですか。
「まずはシーリングファンだ!」
そう思ってAmazonで買い、届いて、さっそく付けました。

動かすと、、室内の空気が動いて、とても心地よいです。
上で書いたとおり、大きな扇風機みたいなものなので、下にいるとちょっと涼しい。
取り付けるときは顔も手も上に上げたままでとても大変でしたが、苦労したかいがありました。
家をスタバっぽくする計画の第一弾は成功です。
次は何しようかな〜、、
そんな感じで、自分のやりたいことを計画するっていうのは楽しいことですよね。
あなたにもそんな、始めてみたい、進めてみたいことの計画ってありませんか?
もしあるなら、ぜひ挑戦してもらいたいです。
「でも、お金のことが、、」
ということであれば、障害年金がたすけてくれます。
障害年金は申請して、受け取れるまでだいたい半年くらいかかります。
半年って普通に待ってるだけだと長く感じますが、やりたいことの計画を練っていれば、気づいたらもう半年です。
これまでいろいろな苦労をされてきたあなたに、障害年金で、楽しい思いをしてほしい。
それが私たちの願いです。
あなたからのご連絡をお待ちしています。
追伸:
ユーチューブで「スタバ BGM」と検索すると、スタバ公式の動画が出てきてスタバな感じの曲が流れます。
この曲を聞きながら取り付けたシーリングファンの下でコーヒーを飲むと、これだけでも結構スタバ気分♪




