私のハートフルソング

From:山崎純平
草加のカフェより、、

あなたは、自分が辛く苦しいとき、どんな歌を思い出しますか?
あなたは、元気を出したいとき、どんな歌を思い出しますか?
あなたは、人に優しくしたいとき、どんな歌を思い出しますか?

私は、中学生の頃に学校で習ったある曲を思い出します。

その曲は、1985年にアフリカの飢餓で苦しむ子どもたちを救済するために作られてたチャリティーソングです。
全米の超一流アーティストが集いレコーディング。
たったの1日だけでレコーディングをしたのです。

超一流のアーティストとは、
マイケル・ジャクソン
ライオネル・リッチー
スティーヴィー・ワンダー
ポール・サイモン
ダイアナ・ロス
などなど。

私は、マイケル・ジャクソンしか知りませんでした。
ですが、すごいアーティストなのだというのは歌を聞くと、すぐにわかります。

そうその曲というのが、
「We are the world」
です。

ほぼ毎日、YouTubeで聞いています。
この曲を聞くと、不思議と「頑張ろう」という思いになれるのです。

超一流のアーティスト、能力はピカイチですが、個性もバラバラ。
超有名なアーティストが一緒に歌ったからといって、いい曲ができるとは限りませんよね。
みんながそれぞれ自分の歌いたいように歌うと、歌として成立しないのではないかと想像します。

ですが、We are the worldは本当に息がピッタリ。
それぞれのアーティストの個性がよく活かされているのですが、それが全体としてまとまり、さらなる高みに到達している感じです。

きっと、飢饉救済という目的に向かって一丸となったからこそ、人の心を打つ、感動させる歌になったのではないかと考えました。
そのアーティストの思いがひしひしと歌から伝わってきます。

だから、40年も時間が経ちますが、色褪せないのだと思いました。

この曲は優しさで溢れています。
自分が辛いとき、苦しいとき、世界は敵だと感じてしまうことがあります。
自分以外は、みんな敵。
誰も、自分を守ってくれないと・・・

でも、この曲を聞くと世界は敵ではないのだと感じるのです。
優しさを感じます。

この曲のお陰で、自分自身が優しい気持ちにしてもらったから、
私も誰かに優しさを伝えていきたい。
誰かの役に立ちたいと感じさせてもらえます。

今、私はうつ病で苦しんでいる人たちに、障害年金という経済的な安心感を届ける仕事をしています。
障害年金だけでなく、あなたの気持ちを少しでも軽くできたら、この上ない喜びだと感じました。

今日も、We are the worldを聞いて、うつ病で苦しんでいる方に、障害年金を届けられますように、頑張ってまいります。

苦しいときは、どうぞ休んでください。
これ以上、頑張らないでください。
そして、お金の不安を感じているのなら、ぜひ私たちを頼ってください。
障害年金を受け取れるようにサポートをしていきます。

ボイス&メディア責任者、話し声専門ボイストレーナー

「自分は対象になるのか分からない」
「申請が難しそうで不安」
そんな方のために、今の状況から受給の可能性を無料で確認できます。
無理なご案内はありませんので、安心してご利用ください。

お電話でのご相談も承っております

「自分は対象になるのか分からない」
「申請が難しそうで不安」
そんな方のために、今の状況から受給の可能性を無料で確認できます。
無理なご案内はありませんので、安心してご利用ください。

お電話でのご相談も承っております