私の仕事はなにか?

From:宮里竹識
世田谷の自宅より、、

お客様の写真撮影を手伝うのも、私たちの仕事なんですよ

 

先日、良いレストランに出会えました。

とあるホテルの中にあるレストランで、
鉄板焼きのお店でした。

そのレストランの店員さんが、
冒頭の言葉を言ってくれたんです。

その言葉どおり、
写真を撮るときに手伝ってくれたり、
「ここからなら素敵な夜景が撮れますよ」
と言って東京タワーの見えるスポットに案内してくれました。

そんなやりとりの中で、
「お客様が良い写真を撮るのを手伝うことも、私たちの仕事です」
と言われたんです。

このような接客をされると嬉しいものですね。

やっぱりレストランに行ったときには、
美味しい料理を味わうだけじゃなく
思い出も残したいじゃないですか。

このレストランでは、
海鮮やお肉が目の前の鉄板で料理され、
出来立て熱々の料理が食べられました。

それぞれの料理の説明もしてくれます。

このような店員さんがいたことで
私も妻も、思い出深いディナーとなりました。

普通のレストランだと
ここまでやってくれません。

自分たちの仕事を、
料理を作ることや食事を運ぶことだと考えていたら
普通のことしかできません。

店員さんが
「良い写真を撮るのを手伝うことも仕事」
と考えていたからこそ私たちは感動したんです。

 

そこでふと考えたんです。

 

私の仕事ってなんだろう?

 

もちろん障害年金の手続きをすること、
ではないんです。

私たち全国障害年金パートナーズの仕事は、
”うつ病で苦しむ人の経済的不安を解消すること”
なんです。

障害年金というのは、
貯金がどんどん減っていく恐怖を取り除くための手段です。

うつ病との戦いにおいて、
お金の不安はとてつもなく悪影響が大きいのです。

障害年金を受け取り、
安心して休んでもらうために
私たちは働くのです。

単なる手続き屋さんではありません。

もしあなたがうつ病で苦しんでいて、
安心して休む環境が必要なら、
ぜひ私たちに相談してください。

あなたに障害年金という経済的安心をお届けします。

 

【追伸】
妻や娘が幸せに生きていくための環境を作ることも
私の仕事です。
(今はこちらがメインです)

社会保険労務士法人全国障害年金パートナーズ代表
うつ病の障害年金を2400名以上成功させた社労士
宮里竹識(みやざと たけし)は、うつ病の障害年金に特化した特定社会保険労務士です。障害年金を通じて、うつ病で働けない人に経済的な安心を届ける支援を行っています。初診日や病歴・就労状況等申立書の設計、医師診断書の記載支援など、障害年金の実務全体を一貫してサポートしています。

「自分は対象になるのか分からない」
「申請が難しそうで不安」
そんな方のために、今の状況から受給の可能性を無料で確認できます。
無理なご案内はありませんので、安心してご利用ください。

お電話でのご相談も承っております

「自分は対象になるのか分からない」
「申請が難しそうで不安」
そんな方のために、今の状況から受給の可能性を無料で確認できます。
無理なご案内はありませんので、安心してご利用ください。

お電話でのご相談も承っております