欲しいものは欲しいんじゃ〜!

From:宮里竹識
那覇の星乃珈琲店より、、

あなたには欲しいものがありますか?

私はあります。

今、このカメラがとってもほしいんです。

 

 

これは、ソニーから新発売となったFX3というカメラです。

動画撮影に特化したカメラで、
普段の動画撮影に使いたいんです。

最近はこのFX3に関係する動画ばかり見て
妄想を膨らませています。

でも、すでに動画に特化したパナソニックのGH5というカメラを持っています。

だから、本当に必要かと言われれば必要でないかもしれません。

しかもカメラ本体で約50万円、
レンズも別途購入する必要があります。

いや、それでもこのカメラが必要なんです。

 

【理由】
①ピントが合いにくかったが、新しいカメラはすぐにピントが合う
②新しいカメラは録画中は赤いランプが光るので、録画ボタンの押し忘れを防げる
③今までよりも、より明るく綺麗に撮影できる

 

これだけの理由があるんです。

これは買うしかないでしょう。






とまぁ、こんな感じで新しいカメラを買うべき理由をならべてみましたが、
私が言いたいのは別にあります。

それは、
「人は感情でものを買い、理屈でそれを正当化する」
というものです。

私の場合、
新しいカメラが必要だったからほしいと思ったわけではありません。

最初に”ほしい”と思い、
その後に理屈で買うことを正当化したのです。

実際、高い買い物をするときってみんなそうですよね。

時計・バッグ・旅行・車・・・・・。

みんな”ほしい”が先にあって、
あとから理屈で正当化するのではないでしょうか。

 

障害年金をどの社労士に依頼するかについても、
同じようなことが当てはまります。

いろんな社労士さんのホームページを見ていると、
「この社労士事務所、なんか良い」
と思うことがあるはずです。

おそらくその感情は正解です。

あとからその社労士に依頼する理由が
いくらでも出てくることでしょう。

だから、
あなたが私たちのホームページをみて「なんか良いな」と思ったら、
それは間違いではありません。

きっと私たちがあなたに
障害年金という経済的安心をお届けします。

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あなたからの連絡を待っています。

社会保険労務士法人全国障害年金パートナーズ代表
うつ病の障害年金を2400名以上成功させた社労士
宮里竹識(みやざと たけし)は、うつ病の障害年金に特化した特定社会保険労務士です。障害年金を通じて、うつ病で働けない人に経済的な安心を届ける支援を行っています。初診日や病歴・就労状況等申立書の設計、医師診断書の記載支援など、障害年金の実務全体を一貫してサポートしています。

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