生産性の鬼!
生産性・生産性・生産性!
私たち全国障害年金パートナーズは、
常日頃から生産性を高めることを考えています。
年間でのべ1万件以上の相談(無料判定や電子書籍の申し込みも含む)があり、
月20名の障害年金受給代行を行うためには、
1秒たりとも無駄にできないからです。
少しでも生産性を上げるため、
パソコンを使うときはこんなことをしています。
●定形文はショートカットを使い、一瞬で表示する
●必要なファイルを開くときも、検索機能で一発表示
●集中力が途切れないよう、作業中は通知が表示されないようにする
●障害年金の書類はすべてパソコンで作成する
●社内連絡はチャットを使い簡潔にする
●障害年金の結果に影響しないところは削っていく
他にも様々な取り組みをしているのですが、
「Alfred」や「AYOA」というアプリを使うことで
おそろしいほどの生産性アップにつながりました。
もちろんそれなりの出費は発生しますが、
以前と比べると倍くらいのスピードで障害年金のサポートができるようになりました。
この生産性アップの取り組みは、
私たちだけでなくお客さんにも大きなメリットがあるのです。
それが、
○障害年金受給代行を受けられる数を増やせる
○私たちの経験値やノウハウが大きくアップする
というものです。
生産性が上がったことで、
以前は月10名までしから受けられなかった受給代行が
現在は月20名まで受けられるようになりました。
また、たくさんのお客さんをサポートすることで
私たちの経験値も大きく積み重なっていきます。
普通の障害年金社労士さんの場合、
月に1〜2件ほどの依頼を受けています。
一方、私たち全国障害年金パートナーズは、
月に20件の依頼を受けています。
(これ以上は、依頼があっても断っています)
これは、経験値が10倍違っていることを意味します。
このように生産性を上げ続けていくことで、
私たちは他の社労士さんとの違いを明確にしています。
その分、私たちの報酬は他の社労士さんより高めです。
なので、すべての人が私たちにぴったりだとはいえません。
社労士への依頼基準が報酬の安さであれば、
残念ながら私たちには依頼しない方がいいと思います。
障害年金社労士の数が増えたことで価格競争も発生していますので、
安い社労士さんも増えています。
一方、報酬の額ではなく、
障害年金という”結果”が社労士選びの基準であれば
全国障害年金パートナーズをお勧めします。
これまでに719名の障害年金を代行し、
総額で14億342万円の年金を獲得しました。
障害年金を通じてあなたが療養に専念できるように
結果を出していきます。
まずは電話かメールでお気軽にご相談ください。
あなたからの連絡を待っています。




