テレビを見るのをやめました

From:宮里竹識
世田谷の自宅より、、

9月以降、
テレビを見なくなりました。

若者のテレビ離れなんて言葉があったり、
最近はテレビよりもネットだという声も多いですが、
なんだかんだでテレビって見られてましたよね?

私も妻と食事をするときなんかには
テレビを見ながら雑談していました。

しかし9月に入ってから
テレビを見なくなりました。

娘の一叶(いちか)が生まれたことがキッカケです。

娘に良い人生を歩んでもらうため
生まれる前から教育の本を色々読んでいたんです。

その中に”テレビを見せない”という教育法があったのです。

テレビのデメリットとして、
こんなことが書かれていました。

 

・赤ちゃんには刺激が強い
・不適切な言葉やネガティブな情報をあびてしまう
・自分で考える遊びが少なくなる
・目が悪くなる
・親とのコミュニケーションが減る

 

やっぱりテレビには色んなデメリットがあるんですね。

忙しいときにはテレビを見せておけば
親は楽できるんですが、
子どもが小さいうちは親が頑張るときでしょう。

というわけでテレビをつけず、
なるべく娘とのコミュニケーションを楽しむようにしています。

そのおかげか、
今のところ娘はとってもいい子です。

ミルクやおむつなどの理由がない限り、
ほとんど泣きません。

助産師からも
「とてもおだやかな赤ちゃんですね〜」
なんて言われています。

その一方で、
表情は妻に似てとても豊かです。

色んな顔をしては私たちを楽しませてくれます。

とりあえず娘の一叶が3歳になるまでは
テレビを見せない生活を続けていきたいと思います。

育児をしながら障害年金のサポートを行なっていると、
とてもテレビを見ている時間なんかない、
というのも本音です。

なのでしばらくは世の中の流行からうとくなりますが、
子育てしながら日本一の障害年金社労士の座を維持していきますので
引き続き応援をお願いします。

社会保険労務士法人全国障害年金パートナーズ代表
うつ病の障害年金を2400名以上成功させた社労士
宮里竹識(みやざと たけし)は、うつ病の障害年金に特化した特定社会保険労務士です。障害年金を通じて、うつ病で働けない人に経済的な安心を届ける支援を行っています。初診日や病歴・就労状況等申立書の設計、医師診断書の記載支援など、障害年金の実務全体を一貫してサポートしています。

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