「思い込み」は危険!?

From:荻島真二
北千住のカフェより、、

先日、ちょっと怖い
思いをしました・・・。

駅から自宅への帰り途、
周りは真っ暗、
信号機のない横断歩道を
自転車で渡ろうとしたところ、
向こうからバイクが来ました。

「自分が渡り終えるころには、
もうすれ違っているな」

私は、そのまま横断歩道を
渡り続けます。

ところが、
こちらに向かって走ってきたのは
バイクではなく、自動車だったんです。

直前で気が付いて、
慌ててブレーキをかけ、
事なきを得ましたが、
なぜ、そんな勘違いを
してしまったのか・・・?

答えはとても簡単です。

その自動車、なんと右側の
ヘッドライトの電球が
切れていたのでした。

「一つのライト」 = 「バイク」
その勘違いを引き起こした
原因は「思い込み」でした。

 

このように、思い込みは危険です。

 

それは障害年金の申請でも
当てはまります。

主治医の先生は患者の
症状を適切に診断書に書いてくれる。

申立書はたくさんのことを
書けば書くほど審査で評価される。

わからないことがあれば、役所の職員が
何でも親切に教えてくれる・・・。

これらは
「勘違い(思い込み)」
あることが多いです。
(もちろん、すべてのケースが
そうであるとまでは言いませんが・・・)

そしてその先に待っているのは、
年金の不支給という危険性です。

特に、うつ病の場合、
「こころの病」であるために、
目には見えないのが
特徴です。

申請の難易度も、
審査のハードルも
必然的に高くなります。

私たち、全国障害年金パートナーズは、
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障害年金の申請を行うことに
少しでも不安をお持ちなら、
私たちにご相談ください。

お一人おひとりに
合わせたサポートを
させていただきます。

あなたからのご連絡をお待ちしております。

 

(PS:ライトが切れていた運転手さん、
早めにライト交換してくださいね。
危ないばかりでなく、
お巡りさんにみつかったら
整備不良で切符切られてしまいますよ・・・)

社会保険労務士法人全国障害年金パートナーズ代表
うつ病の障害年金を2400名以上成功させた社労士
宮里竹識(みやざと たけし)は、うつ病の障害年金に特化した特定社会保険労務士です。障害年金を通じて、うつ病で働けない人に経済的な安心を届ける支援を行っています。初診日や病歴・就労状況等申立書の設計、医師診断書の記載支援など、障害年金の実務全体を一貫してサポートしています。

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