【いちか日記】泣いてましぇん…

From:宮里一叶(いちか)
渋谷のヒカリエより、、

こんにちは、
全国障害年金パートナーズの宮里のむすめのいちかでしゅ。

わたしも1歳8ヶ月になり、
りっぱなレディになったでちゅ。

今日は恐竜のイベントをみるために
かぞくみんなで渋谷のヒカリエにきたんでしゅよ。

恐竜というおおむかしにぜつめつした生き物にあえるにたいで、
とても楽しみにしてまちた。

さっそく会場に入り、
芝生のしていせきに座りましゅ。

わたしはパパの膝の上。
妹のれいかはママがだっこしてまちゅ。

まわりを見わたすと、
こどもをつれた家族でいっぱいでちた。

こども向けの楽ちいショーがはじまるんでしゅね。

わたしのようなレディにはものたりないかもだけど、
ここは妹のれいかと楽しむことにしましゅた。

だけど、
会場がくらくなってショーがはじまると
わたしの期待はおおきくうらぎられることになりまちた。

 

どし〜ん!
どし〜ん!

 

なにやら大きな足音が聞こえまちゅ。

なんでしゅかっ、これは!

でっかいかいじゅうがいまちゅよ!

 

 

 

がお〜っ!

これが恐竜というやつでしゅか!

こんなでっかいかいじゅうが目の前にくるのでしゅから、
会場にきていたこどもたちはだいパニックでちゅ。

泣き叫ぶこどもたちの声が会場にひびきわたっていましゅ。

そして、、、

 

がお〜!

 

ティラノサウルスというかいじゅうが
わたしの目の前で”がお〜!”ってするのでちゅ。

 

こわいでちゅっ!
なきたいでちゅっ!
逃げたいでちゅっ!

 

でも、わたしは逃げましぇん。
泣きましぇん!

 

だって、お姉ちゃんでちゅから!

 

妹のれいかに、姉のいげんをしめすのでしゅ。

 

そして1時間のショーの間、
わたしは一度も泣き声をあげましぇんでちた。

とってもこわくて、
涙やはなみずで顔がくしゃくしゃになってまちたが、
一度も泣き声をださずにのりきりまちた。

 

わたしはできる女でしゅ。

 

でもわたしが泣かずにショーをのりこえられたのは、
①もうすぐ怖いのが終わるとわかっていた
②パパとママがそばにいてくれた
からなんでちゅ。

 

こわいことがずっと続くならたえられましぇんが、
もうすぐ終わるとわかっていればがんばれましゅよね。

それにパパ・ママという安心がそばにいることで
困難をのりこえることができまちた。

 

なにか大変なことがあっても、
いつかおわりがくることや
安心できるなにかがあるとのりこえられると思いまちぇんか?

 

これはうつ病のしょうがいねんきんにも同じことがいえまちゅ。

うつ病はとてもくるしいびょうきでしゅが、
しっかりちりょうしていればいつかは治りましゅ。
(ってお医者さまがいってまちた)

そして、うつ病のちりょうのためにはゆっくり休むことがたいせつでしゅが、
お金がないと安心して休めません。

そんなときに安心して休めるようにするために
障害年金があるのでちゅ。

障害年金があれば国からお金がもらえるので、
ゆっくり休むことにせんねんできるのでしゅ。

でも、うつ病のしょうがいねんきんは手続きがむずかしく、
審査もちょ〜厳しいのでしゅ。

もししんさに落ちてしまったら、なにも手に入りましぇん。

すこしでも障害年金のせいこうりつをあげたいのなら、
パパたち全国障害年金パートナーズをたよってくだちゃい。

パパたちは障害年金をせんもんにしている社労士なんでちゅが、
いろんな病気やけがでのしょうがいねんきんがあるなか、
”うつ病に特化”している社労士なんでしゅよ。

きっとあなたの力になれるので、
まずはいちどお電話くだちゃい。

あなたからの連絡を待ってましゅ。

 

PS
恐竜のショーがおわったあと、
妹といっしょにぐっすりねむりまちた。

社会保険労務士法人全国障害年金パートナーズ代表
うつ病の障害年金を2400名以上成功させた社労士
宮里竹識(みやざと たけし)は、うつ病の障害年金に特化した特定社会保険労務士です。障害年金を通じて、うつ病で働けない人に経済的な安心を届ける支援を行っています。初診日や病歴・就労状況等申立書の設計、医師診断書の記載支援など、障害年金の実務全体を一貫してサポートしています。

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そんな方のために、今の状況から受給の可能性を無料で確認できます。
無理なご案内はありませんので、安心してご利用ください。

お電話でのご相談も承っております

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