鬱の症状で仕事ができなくなっていました。収入がない中で生活をすることへの不安が大きくあり、どうしたらいいのかよくわからなくなっていました

経済的不安から解放された方の声、医師の対応や診断書で悩まれた方の声 公開日:2026.03.22

基本情報

氏名N.E
性別女性
年齢60代
都道府県山形県
病名うつ病
結果2級
年金額1,290,000円
総額(次回更新時までに受け取れる金額)

事例

N.Eさんの声

どんなことで悩んでいましたか

Q1:障害年金受給代行を依頼する前に、どんなことで悩んでいましたか?

鬱の症状が出ていて、仕事ができなくなっていました。
収入がない中で生活をすることへの不安が大きくあり、どうしたらいいのかよくわからなくなっていました。

どうやって当社を知りましたか

Q2:何がきっかけで、全国障害年金パートナーズの障害年金受給代行を知りましたか?

Instagramに流れてきて、初めて知りました。

すぐに依頼しましたか

Q3:障害年金受給代行を知って、すぐに依頼しましたか?

障害年金というものを全く考えたことがなかったのですが、私も障害年金を申請することができるのか?まずはどのようなものか知りたくなり、連絡を取りました。

依頼の決め手は何でしたか

Q4:何が決め手となって障害年金受給代行を依頼しましたか?

最初のカウンセリングで話しやすかったのと、信頼できそうだなと思いました。
元気なときの私であれば自分で申請することもできたのかもしれませんが、現在の私は不安定であるために、お願いした方が良いと思いました。

実際に依頼してどうでしたか

Q5:実際に依頼してみてどうでしたか?

担当してくださった鶴岡さんは、本当に寄り添って考えてくださっているのがありがたかったです。
話をしていても責められたりせかされることなく、手続きの事や書類の事などわかりにくいことも丁寧に教えてくださったので、安心して頼ることができました。
私は人間恐怖症のような感じで人と話す事はとても億劫だったのですが、鶴岡さんとは本当に安心してお話をすることができたので、まるでカウンセラーと話をしているようでした。
閉じていた未来が開けていくようにも感じました。

これから障害年金を考えている方へ

Q6:全国のうつ病で苦しんでいてまだ障害年金を受けていない人へ、メッセージをお願いします

収入が足りなく将来に不安があると、鬱がなおさらひどくなってしまうこともあるかと思います。
このままではいけないと分かっていても、うつ病であると何か事を起こすのが億劫になってしまいますよね。
でも勇気を出して相談してみてください。
ダメ元と思って一歩踏み出してみてください。
1人で申請するのは、きっと辛いと思います。
私も1人でやっていたら、多分途中で辛くなって投げ出していたと思うし、そんな自分に嫌気がさして鬱もさらにひどくなっていたかもしれません。
サポートして応援してくださる人がいるだけでも心が安らぎます。

N.Eさんの声

社会保険労務士法人全国障害年金パートナーズ代表
うつ病の障害年金を2400名以上成功させた社労士
宮里竹識(みやざと たけし)は、うつ病の障害年金に特化した特定社会保険労務士です。障害年金を通じて、うつ病で働けない人に経済的な安心を届ける支援を行っています。初診日や病歴・就労状況等申立書の設計、医師診断書の記載支援など、障害年金の実務全体を一貫してサポートしています。

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