障害年金の制度については知っていましたが、うつ病で受給出来るとは知らず、医療費の自立支援制度のみで長い間、通院していて、その医療費は負担し続けても仕方ないと思っていました

経済的不安から解放された方の声、うつ病専門を理由に依頼された方の声 公開日:2026.03.22

基本情報

氏名T
性別男性
年齢50代
都道府県宮城県
病名うつ病
結果2級
年金額1,280,000円
総額(次回更新時までに受け取れる金額)

事例

Tさんの声

どんなことで悩んでいましたか

障害年金の制度については知っていましたが、精神病(うつ病)で受給出来るとは知らず、医療費の自立支援制度(窓口1割負担)のみで長い間、通院していて、その医療費は負担し続けても仕方ないと思っていました。

どうやって当社を知りましたか

全国障害年金パートナーズを知ったのは、別の病気を患い、公的支援が受けられる事項を調べ、うつ病でも障害年金を申請出来る事をネット検索で知り、さらに専門に扱っている社労士さんをネットで探して知りました。

すぐに依頼しましたか

障害年金受給代行を知ってすぐに、アンケートから申し込みました。
とにかく全国障害年金パートナーズに受任してもらえれば、何とかなりそうだと、依頼しました。

依頼の決め手は何でしたか

依頼をした決め手は、うつ病での障害年金を専門に扱っている事と、過去の受給成功実績、それと担当していただいた長塚社労士の人柄で決めました。

実際に依頼してどうでしたか

私が加入している共済組合に同時期に自分で申請した脳疾患の傷病手当金の申請と、全国障害年金パートナーズに申請依頼したうつ病の障害年金の申請が同じような時期に共済組合に届いたことから、同一疾病ではない、別な病気でのそれぞれの申請である事を私からだけではなく、長塚社労士にも調整に入っていただき、非常につらい時期でしたが、とても助かりました。
長塚社労士に感謝いたします。

これから障害年金を考えている方へ

うつ病で苦しんでいて、まだ障害年金を受けていない人へ。
制度的に申請出来ることは申請したほうが良いと思います。
ただし、うつ病での障害年金の申請のように、本人の体調・体力がきつい事などから、申請書類の内容を見て、初めから専門家に依頼したほうが良いと思いました。

Tさんの声

社会保険労務士法人全国障害年金パートナーズ代表
うつ病の障害年金を2400名以上成功させた社労士
宮里竹識(みやざと たけし)は、うつ病の障害年金に特化した特定社会保険労務士です。障害年金を通じて、うつ病で働けない人に経済的な安心を届ける支援を行っています。初診日や病歴・就労状況等申立書の設計、医師診断書の記載支援など、障害年金の実務全体を一貫してサポートしています。

「自分は対象になるのか分からない」
「申請が難しそうで不安」
そんな方のために、今の状況から受給の可能性を無料で確認できます。
無理なご案内はありませんので、安心してご利用ください。

お電話でのご相談も承っております

「自分は対象になるのか分からない」
「申請が難しそうで不安」
そんな方のために、今の状況から受給の可能性を無料で確認できます。
無理なご案内はありませんので、安心してご利用ください。

お電話でのご相談も承っております