生きるという当たり前のことができなかった

経済的不安から解放された方の声、自力申請で不支給後、依頼で成功した方の声、【厳選】お客様の声 公開日:2026.03.22

基本情報

氏名K.K
性別男性
年齢30代
都道府県福岡県
病名うつ病
結果2級
年金額2,000,000円
総額(次回更新時までに受け取れる金額)

事例

K.Kさんの声

どんなことで悩んでいましたか

障害年金受給代行を依頼する前は、生きるという当たり前のことができなかった。
以前はできていたこと、考えていたことが何もできずに、妻に対して、子供に対して、何一つ、父親として、夫として、迷惑しかかけていなかった。
金銭的に貯金も無くなり、両親への借金も増えていった。

どうやって当社を知りましたか

全国障害年金パートナーズを知ったきっかけは、友人もうつ病になり、その友人が社労士に依頼して障害年金の手続きをしている時き、私もネットで「うつ病 障害年金」と調べたら、一番上に、障害年金パートナーズが出てきました。

すぐに依頼しましたか

障害年金受給代行を知ってすぐに依頼して、代行をお願いしました。
前回自分で申請し不支給になり、同じ手続きをもう一度、行う力は残っていませんでした。

依頼の決め手は何でしたか

全国障害年金パートナーズを依頼した決め手は、「うつ病専門」ということ。HPやユーチューブ、ブログやメルマガを継続的発信していたことが、きっかけです。
あとは担当してくださった山崎さんが依頼前なのに丁寧に説明してくれて、励ましてくれたからです。

実際に依頼してどうでしたか

実際に依頼してみて、受給が決まるまで、不安や落ち着つかない日々が続いていましたが、結果が出て依頼して本当に良かったと思いました。
私より妻の方が喜んでいました。

これから障害年金を考えている方へ

全国のうつ病で苦しんでいてまだ障害年金を受けていない人に対して、
お金は必要です。どんな綺麗事を言っても生きていくには最も重要なものです。
もし障害年金がなかったら・・・知らなかったら、自分だけじゃなく、家族にも辛い思いをさせていました。
その手助けをして頂いたこと、命を繋いでくれたこと、本当に感謝しています。
理由は、人それぞれかもしれませんが、自分だけじゃなく家族、友人、大切な人がいる限り、「生きる」と言うことを諦めないで欲しいです。
うつ病を経験している人、辛さに大きも小さいもありません。
他人と比べる必要もありません。
自分を大切にまず1日を生き抜いてください!

K.Kさんの声

社会保険労務士法人全国障害年金パートナーズ代表
うつ病の障害年金を2400名以上成功させた社労士
宮里竹識(みやざと たけし)は、うつ病の障害年金に特化した特定社会保険労務士です。障害年金を通じて、うつ病で働けない人に経済的な安心を届ける支援を行っています。初診日や病歴・就労状況等申立書の設計、医師診断書の記載支援など、障害年金の実務全体を一貫してサポートしています。

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無理なご案内はありませんので、安心してご利用ください。

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