他人とすれ違うのも怖く、皆の目が私を見て笑っているような気がして、だんだんと出かけられなくなり、生きるのが辛くなり、楽に逝ける方法ばかりをネット検索していました

医師の対応や診断書で悩まれた方の声、自力申請で不支給後、依頼で成功した方の声、手続きの難しさに悩んだ方の声、【厳選】お客様の声 公開日:2026.03.22

基本情報

氏名C.U
性別女性
年齢60代
都道府県兵庫県
病名双極性障害
結果2級
年金額810,000円
総額(次回更新時までに受け取れる金額)

事例

C.Uさんの声

どんなことで悩んでいましたか

障害年金を受給する前は、自分の存在価値が分からなくなっていました。

誰の役にも社会の役にも立てず、ただ引きこもるだけの私が外出するのは内科、眼科など月1回の通院だけでした。

他人とすれ違うのも怖く、皆の目が私を見て笑っているような気がして、だんだんと出かけられなくなり、生きるのが辛くなり、楽に逝ける方法ばかりをネット検索していました。

私より年齢が上の人でも活発に働いている。そんな姿を見るのも辛く、本当に外の世界が怖かったのです。

どうやって当社を知りましたか

全国障害年金パートナーズを知ったのはネットの広告です。

楽に逝けそうな所を見つけたところ、スマホ画面の下に全国障害年金パートナーズの広告が現れ、タップしてみました。

最初はよくある釣り広告かと・・・。

軽い気持ちでアンケートに答えました。

最後に依頼のボタンをタップしたかどうか覚えていませんが、翌日だったか宮里様からメールにてお返事をいただきました。

すぐに依頼しましたか

そのお返事には障害年金2級が受け取れる確率が高いです、と書かれていて反射的に依頼していました。

依頼の決め手は何でしたか

依頼した決め手は、過去の自分の経験からです。

数年前に自分で年金事務所に手続きに行った事がありました。

必要な書類を集めるのも簡単ではありませんでした。

「アンタみたいなのが受給出来たら年金制度が破綻するわ!」と医師は声を荒らげ、診察室から出ていけとばかりの雰囲気でしたが、震える声で診断書を書いて頂けませんか?と細い声で再度お願いし、数日後に受け取りに行きました。

他にもそろえる書類があり、もう一ヶ所の精神科でも診断書を書いてもらわなければならず……..。

一度目の暴言がトラウマになり、もう診断書を集めるのもやめようかとも思いました。

この後も年金事務所のカウンターに座ったものの、大きな用紙に事細かく自筆で書き込む所があり、難しすぎて書くことが出来ませんでした。

向いに座っていた担当の女性が、ここにはこう書いて、と言われ、言われるままに書いて年金事務所を後にしました。

またあの地獄のような作業を一からする元気は私にはありませんでした。

実際に依頼してどうでしたか

実際に依頼してみて、とても良かったです。

宮里様からのメールの下に記載されていた電話番号に電話してみると、とても温かい声で社労士さんが電話口に出てくださいました。

その方のお名前は宮里様ではなく、長塚さまという方でした。

大袈裟でも冗談でもなく、真面目に天使が本当に存在するなら、この方こそが天使ではないかと思うくらい、ヒビ割れた心を優しく包んでくださり、長塚さまに全てを委ねたら幸せになれる•••••• そんな気がして、 全てをお任せいたしました。

分からない所を何度も電話やメールをしても迷惑がられることもなく、いつも 「大丈夫ですよ」と優しい言葉とお声で安心させて下さいました。

医師に書いて頂く診断書にも、医師あてに手紙を添えて下さいました。

一度は自分で辛い目に遭いつつ、結果は不支給でしたので、もしかしたら今回も駄目かも知れないという思いと、長塚さまが助けてくれるという思いが交差した日もありましたが、長塚さまに依頼してから半年弱で障害年金2級受給という通知が届いた時は膝が震えました。

ひとりで開封するのが怖くて、長塚さまに電話をかけて繋がっている状態で中身を確認し、その場で受給出来ましたとご報告いたしました。

これから障害年金を考えている方へ

全国の、うつ病で苦しんでいて、まだ障害年金を受けていない人へ。

私は不安神経症から鬱になり、現在は双極性障害です。

自分だけが家庭の中で金食い虫だと自責されている同じメンタルを患っておられる方にお伝えしたいです。

経済的な心配や家族に対する後ろめたさも受給すれば楽になりますし、ゆっくり静養することも出来ます。

迷われておられる方がもしいらっしゃいましたら、取り敢えず一度だけでもパートナーズにお電話してみてください。

言葉では表現できない程の優しさと力強さをきっと感じられると思います。

C.Uさんの声

社会保険労務士法人全国障害年金パートナーズ代表
うつ病の障害年金を2400名以上成功させた社労士
宮里竹識(みやざと たけし)は、うつ病の障害年金に特化した特定社会保険労務士です。障害年金を通じて、うつ病で働けない人に経済的な安心を届ける支援を行っています。初診日や病歴・就労状況等申立書の設計、医師診断書の記載支援など、障害年金の実務全体を一貫してサポートしています。

「自分は対象になるのか分からない」
「申請が難しそうで不安」
そんな方のために、今の状況から受給の可能性を無料で確認できます。
無理なご案内はありませんので、安心してご利用ください。

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