障害年金の受給をしようと年金事務所に母と一緒に行ってみましたが、書類がいっぱいで頭がパニックで途中であきらめました
基本情報
| 氏名 | N.N |
|---|---|
| 性別 | 女性 |
| 年齢 | 50代 |
| 都道府県 | 鹿児島県 |
| 病名 | うつ病 |
| 結果 | 3級 |
| 年金額 | 610,000円 |
| 総額(次回更新時までに受け取れる金額) | — |
事例
N.Nさんの声
どんなことで悩んでいましたか
障害年金を受給する前は、母も年で居なくなってからどうなるのだろうとか、生活していけないと悩んでいました。
母より先に死んでしまいたいと思っていました。
どうやって当社を知りましたか
全国障害年金パートナーズはこのように知りました。
精神科に通っていたら、同級生に会ったのです。
とうとう自分が何の病気かを話す事になり、その子は働いていましたが、うつ病だと話してくれて、私よりあなたの方が重いみたいだからとパートナーズを教えてくれたのです。
すぐに依頼しましたか
障害年金の受給をしようと年金事務所に母と一緒に行ってみましたが、書類がいっぱいで頭がパニックで途中であきらめました。
依頼の決め手は何でしたか
全国障害年金パートナーズに依頼した決め手は、自分は将来うつ病が治ると思えなかったからです。
プロの方がいらっしゃるのであればお願いしてみようと思いました。
遠くの方なら、はずかしい事でも話せるのではと思ったからです。
実際に依頼してどうでしたか
実際に依頼して思ったことは、とってもいい声の方で優しそうでしたので、話しやすかったです。
でも初めは、私のグチ等聞いてもらえないのかと、思った時もありましたが、段々と別に話を聞いてもらう為に頼んでいるのではないのだと考えを変えました。
これから障害年金を考えている方へ
全国のうつ病で苦しんでいて、まだ障害年金を受けていない人へ。
私も30年余り苦しんで来ましたが、うつ病という病気になってしまったうしろめたい感じがすると思います。
若ければ若いほどまわりが気になってしまい、こもりがちになって気分は尚更悪くなる一方です。
同じ病気の人と話がしたいと思っていました。
そんな場所を作ってもらったら、もっともっと障害年金の話も出来る様になると思います。
話す勇気、うつ病だと言える勇気が必要です。



