依頼をして代行してもらう事と、自分でやらなければいけない事の範囲が分からなかった為、なかなか依頼するに至らなかった
基本情報
| 氏名 | M・A |
|---|---|
| 性別 | 女性 |
| 年齢 | 50代 |
| 都道府県 | 東京都 |
| 病名 | 双極性障害 |
| 結果 | 2級 |
| 年金額 | 1,290,000円 |
| 総額(次回更新時までに受け取れる金額) | — |
事例
M・Aさんの声
どんなことで悩んでいましたか
依頼する前は、依頼をして代行してもらう事と、自分でやらなければいけない事の範囲が分からなかった為、なかなか依頼するに至らなかった。
どうやって当社を知りましたか
ネットで「精神」「障害年金」「受給」等と検索しているうちに、貴社の無料見積もりサービスで簡単な回答を得て、全国障害年金パートナーズの受給代行を知りました。
すぐに依頼しましたか
障害年金受給代行を知ってから、すぐに依頼しませんでした。見積もりを取ってもらって、私の場合は2級か3級に該当すると言われていたが、まだ就労したい気持ちがあり、起業も含め働くつもりでいたため。
依頼の決め手は何でしたか
自分が就労を目指して就職活動ができていた時点では、まだ依頼しても「就労できている」とのことで、障害年金が却下となる可能性が高かったが、措置入院して当面働けなくなった事が、決め手となりました。
実際に依頼してどうでしたか
実際に依頼してみて、準備には3ヶ月、申請してからは2ヶ月余りと、一般的な障害年金受給申請に比べて、スピーディに事が運んだので良かったと思います。
これから障害年金を考えている方へ
過去の病歴や職歴を掘り起こす作業の中では、辛いこともあると思いますが、何もしなかったら受給できる公的年金は0です。思い切ってダメ元で助けてもらうつもりで依頼してみたら、社労士さんの指導により、本来は受給すべき症状の方が、本当に受給できる権利を得られるし、それに対して後ろめたい気持ちになる必要もありません。



