障害年金を受給する前は、少しのミスで不支給になる可能性があることが分かり、この状態で一人で進めるのは難しいと感じていました

医師の対応や診断書で悩まれた方の声、手続きの難しさに悩んだ方の声、ご家族に支えられ受給された方の声 公開日:2026.03.22

基本情報

氏名G.M
性別女性
年齢30代
都道府県東京都
病名発達障害
結果2級
年金額830,000円
総額(次回更新時までに受け取れる金額)

事例

G.Mさんの声

どんなことで悩んでいましたか

障害年金を受給する前は、自分で申請できるか何度も調べましたが、診断書や初診日の扱いなど専門的な判断が必要な部分が多く、少しのミスで不支給になる可能性があることが分かり、この状態で一人で進めるのは難しいと感じていました。安心して任せられる専門家のサポートが必要だと悩んでいました。

どうやって当社を知りましたか

全国障害年金パートナーズの障害年金受給代行は、障害年金についてインターネットで調べていた際に知りました。その後、母とも相談しながらいくつかの代行サービスを比較していたところ、口コミや利用者の声を見た母から勧められ、私自身もそちらを見たところ評判がとても良さそうだったので依頼を決めました。

すぐに依頼しましたか

すぐには依頼しませんでした。一度全国障害年金パートナーズに相談させていただき、丁寧に契約料金システムなどを教えていただきました。その場では即断できなかったので、他の社労士にも相談しました。

依頼の決め手は何でしたか

依頼した決め手は、他の社労士事務所にも相談して比較しましたが、全国障害年金パートナーズ様は担当社労士の方の対応がとても丁寧で、不安な気持ちに寄り添っていただけたことが決め手となり、最終的に依頼を決めました。

実際に依頼してどうでしたか

実際に依頼して思ったことは、とても良かったと感じています。
担当者の方は終始丁寧なメール対応で、必要書類や手続きについても一つひとつ分かりやすく指示してくださいました。
やり取りがとても丁寧で、「この方なら安心して任せられる」と感じることができました。
必要書類を送った後は全国障害年金パートナーズの担当者様が全てやっていただいたので常に精神的体力が足りない私にとって本当に助かりました。

これから障害年金を考えている方へ

うつ病で苦しんでいて、まだ障害年金を受けていない人へ。私自身はうつ病ではなく別の精神疾患で障害年金を申請しましたが、精神的にも体力的にもつらい状態の中で、一人で制度を調べて判断することはとても大変だと感じました。「自分は対象になるのかわからない」「申請していいのか迷う」という段階でも、無理をせず、まずは社労士の方に相談してみることをおすすめします。社労士の方は障害年金申請に関してとても詳しいので、状況を整理し、受給の可能性を判断してくれるので、一人で抱え込まず相談することが大切だと思います。

G.Mさんの声

社会保険労務士法人全国障害年金パートナーズ代表
うつ病の障害年金を2400名以上成功させた社労士
宮里竹識(みやざと たけし)は、うつ病の障害年金に特化した特定社会保険労務士です。障害年金を通じて、うつ病で働けない人に経済的な安心を届ける支援を行っています。初診日や病歴・就労状況等申立書の設計、医師診断書の記載支援など、障害年金の実務全体を一貫してサポートしています。

「自分は対象になるのか分からない」
「申請が難しそうで不安」
そんな方のために、今の状況から受給の可能性を無料で確認できます。
無理なご案内はありませんので、安心してご利用ください。

お電話でのご相談も承っております

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