連携・参画団体一覧

行政・専門機関・業界団体との連携について

全国障害年金パートナーズでは、障害年金制度の適正な運用と、うつ病で苦しむ方への正確な情報提供を目的として、行政機関・専門機関・業界団体との連携や情報提供を行っています。
以下は、これまでに関わりのある主な団体・機関の一部です。

【行政・公的機関】

  • 内閣府(孤独・孤立対策官民連携プラットフォーム 賛助会員)
    内閣府が推進する「孤独・孤立対策官民連携プラットフォーム」に賛助会員として参画し、孤独・孤立の課題解決に向けた情報共有や連携の取組に参加しています。うつ病など精神的な不調により社会的孤立に直面する方への制度支援の観点から、障害年金に関する情報発信および理解促進に取り組んでいます。

  • 経済産業省(Healthcare Innovation Hub サポーター団体)

    経済産業省が推進するヘルスケア分野のイノベーション支援プラットフォーム「Healthcare Innovation Hub(InnoHub)」のサポーター団体として登録され、医療・ヘルスケア分野における制度理解や社会課題の解決に関する情報発信・連携に取り組んでいます。

  • 経済産業省(SECURITY ACTION)

    経済産業省所管の独立行政法人である情報処理推進機構(IPA)が推進する中小企業向け情報セキュリティ対策制度「SECURITY ACTION」において宣言事業者として登録され、情報セキュリティ対策の強化および安全な情報管理体制の整備に取り組んでいます。

「テレワーク東京ルール」実践企業宣言とは?

東京都が推進する「テレワーク東京ルール」を実践し、テレワーク推進に取り組む企業として公式サイトに掲載されています。

【専門機関・職能団体・公益団体】

  • 東京都社会保険労務士会(会員)

    社会保険労務士法に基づく職能団体である東京都社会保険労務士会に所属し、社会保険労務士として適正な業務運営と専門性の向上に努めています。
  • 一般社団法人日本心療内科学会(賛助会員)

    心療内科領域における学術研究および診療の発展を目的とする専門学会である一般社団法人日本心療内科学会の活動に賛同し、賛助会員として支援しています。
    うつ病をはじめとする心身症・精神疾患に関する正確な知見の共有と、適正な制度活用の啓発に努めています。
  • 一般社団法人日本病院会(賛助会員)

    病院医療の質の向上および地域医療の発展を目的とする医療関係団体である一般社団法人日本病院会の活動に賛同し、賛助会員として支援しています。
    医療機関との連携や制度理解の促進を通じて、うつ病をはじめとする精神疾患を抱える方が適切な医療と社会保障制度を活用できる環境づくりに努めています。
  • 一般社団法人日本産業カウンセラー協会(賛助会員)

    メンタルヘルスや産業カウンセリング分野における専門職能団体である一般社団法人日本産業カウンセラー協会の活動に賛同し、賛助会員として支援しています。
  • 公益財団法人日本心臓財団(賛助会員)

    心疾患の予防・研究支援および循環器医療の発展を目的とする公益財団法人日本心臓財団の活動に賛同し、賛助会員として支援しています。
    障害年金制度は精神疾患のみならず、心疾患を含む身体疾患も対象となる制度であり、医療に関する正確な理解に基づいた制度活用の啓発に努めています。
  • シルバーリボンジャパン(サポーター会員)

    精神疾患やメンタルヘルスへの理解促進を目的とした
    シルバーリボンジャパンの活動に賛同し、サポーター会員として支援しています。

※ 各団体・機関との関係性は、情報提供・取材協力・掲載・参画等によるものであり、特定の業務提携や推薦を示すものではありません。

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