双極性障害の治療を始めて約10年。働けないことで自分を責めていました
基本情報
| 氏名 | A.K |
|---|---|
| 性別 | 女性 |
| 年齢 | 20代 |
| 都道府県 | 千葉県 |
| 病名 | 双極性障害 |
| 結果 | 2級 |
| 年金額 | 830,000円 |
| 総額(次回更新時までに受け取れる金額) | — |
事例
A.Kさんの声
どんなことで悩んでいましたか
障害年金を受給する前に悩んだこと。双極性障害の治療をはじめて約10年になります。働けない期間が多く、生きるだけでお金もかかるし迷惑だと余計に自分を責めました。
どうやって当社を知りましたか
全国障害年金パートナーズの障害年金受給代行は、休職してなかなか調子が良くならないので、元職場のオーナーがメールでリンクを送って下さり、勧めてもらって知りました。
すぐに依頼しましたか
すぐには依頼しなかったです。社労士さんに相談すること(電話)もうまく伝えられるか不安だったし、更に落ち込む要素を作ることがこわくて進められませんでした。
依頼の決め手は何でしたか
依頼した決め手として、初期費用が少額で済むことは、一歩踏み出すきっかけになりました。電話ごしに伝わる丁寧さ、穏やかさ、親身になって下さるところが決め手になりました。
実際に依頼してどうでしたか
実際に依頼して思ったことは、不安なことは電話で丁寧にききとり、解消して下さいました。書類作成もお互いの合意の元で進めていただけて安心でした。
これから障害年金を考えている方へ
うつ病で苦しんでいて、まだ障害年金を受けていない人へ。私も申請を考えたときに不安がたくさんありました。でも実際に障害年金という制度を受けられることが分かり、自分のこれまでの苦しみが認められた気持ちになり、心が少し軽くなりました。病気の改善を目指すためにも、障害年金を受けるということは前に進む力になる(助けになる)と思います。



