私のうつ病に対して理解していただき、命を救われた思いがしました!
基本情報
| 氏名 | H.T |
|---|---|
| 性別 | 男性 |
| 年齢 | 50代 |
| 都道府県 | 大分県 |
| 病名 | うつ病 |
| 結果 | 2級 |
| 年金額 | 2,200,000円 |
| 総額(次回更新時までに受け取れる金額) | — |
事例
H.Tさんの声
どんなことで悩んでいましたか
3年間休職、入院4ヶ月したにも関わらずうつ病の症状は改善せず、
復職を諦めざるを得なくなりました。
中学生の頃より教職を志し、
仕事が大好きでたまらなかっただけに5年を残しての
退職が無念でならず、
自責・罪悪感に苛まれる毎日でした。
どうやって当社を知りましたか
妻の同僚のご主人が市の障害関係の課に務めたことのある方で、
この方が私と同じようにうつ病で昨年11月に50歳で
退職されました。
その妻の同僚から障害年金制度があることを知り、
共済組合より書類を取り寄せました。
書類は1ヶ月かけて書いてみましたが、
病歴が10年と長かったために記録が膨大となったことで、
これは専門家でなければ的を得た内容を書ききれないと考え、
ネットで社労士さんを探しました。
依頼の決め手は何でしたか
数軒電話したところ、
うつ病に対し一番親身になって受け答えしてくれ、
うつ病の辛さを理解しておられたのが全国障害年金パートナーズ
だったことで受給代行を依頼しました。
正直言って、大分と東京で離れていることが不安で、
地元の社労士さんへの依頼も考えましたが、
うつ病の辛さを一番理解してくれていると判断し、
全国障害年金パートナーズに依頼を決めました。
実際に依頼してどうでしたか
うつ病は本人しか分からない長く辛い病で、
一歩間違えれば死に追い込まれていきます。
宮里先生と話すことで随分と救われました。
それで遠距離が不安でしたが、貴社にお願いすることにしました。
私のうつ病に対し理解していただき、
命を救われた思いがしました。
過労自殺に追い込まれている人が多い中、
命があって良かったと思っています。
これから障害年金を考えている方へ
私と同じように、
また私以上に苦しんでいる人を一人でも多く
宮里先生の力で救っていただけたらと願わずにはいられません。
先生の御多幸をお祈りしております!



